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October 11, 26
スライド概要
https://okayama-revengers.connpass.com/event/397974/の発表資料です。
Flaskで色々作ってみた 北川晃大
自己紹介 名前:北川晃大 所属:岡山県立岡山操山中学校 得意な言語:Python
Webフレームワーク「Flask」 Webフレームワーク→Webアプリを作る時の枠組み PythonのWebフレームワーク ・Django - 拡張性が高い ・Flask - シンプル、処理が高速 ・FastAPI - API開発向き など
Flaskの使い方
制作物1:新快速の停車駅クイズ
制作物1:新快速の停車駅クイズ htmlから入力を受け取る 入力から出力を考える htmlを読み込む
制作物2:AtCoderの問題文の検索
制作物2:AtCoderの問題文の検索 1.Webスクレイピングで、事前にデータベースを作っておく 2.そこから検索する
制作物2:AtCoderの問題文の検索 xserverにデプロイし公開(http://xs043884.xsrv.jp/atcoder/index.cgi/) 定期的にコマンドを実行できる「Cron設定」でデータベースを更新
制作物2:AtCoderの問題文の検索 友達「解法は問題文じゃなくて解説の方に載っているからこれでは不便」 自分「解説文からも検索できるようにしよう」
制作物2:AtCoderの問題文の検索 https://atcoder.jp/contests/abc478/editorial/26498←規則性わからない https://atcoder.jp/contests/abc478/editorial←規則性がわかる ❌問題ごとの個別の解説 ⭕コンテストの解説一覧
制作物2:AtCoderの問題文の検索 今後の展望 kenkoooo氏が開発したAPI (https://github.com/kenkoooo/AtCoderProblems/blob/main/doc/api.md)を用いて ・正解した問題を除外 ・ある言語で解いた問題を別の言語でもう一度
ありがとうございました githubアカウントはこちら(今回のコードも載ってます) https://github.com/tynkou