OnTime for Domino Online Meetings設定マニュアル

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December 20, 23

スライド概要

【公式】 OnTime Group Calendar for HCL Domino ページ
https://ontimesuite.jp/fordomino/
OnTime Group Calendar for HCL DominoのOnline Meetings(オンラインミーティング)設定について説明したマニュアル。

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【公式】 OnTime Group Calendar for Microsoft ページ https://ontimesuite.jp/forms/ 【公式】 OnTime Group Calendar for HCL Domino ページ https://ontimesuite.jp/fordomino/ 高速グループスケジュールの OnTime Group Calendar for Microsoft / for Domino の日本総代理店をしています。 CEO at AXCEL corporation that the agency of OnTime Group Calendar in Japan.

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各ページのテキスト
1.

for Domino(Ver.8.3-) Online Meetings設定マニュアル ステップバイステップ OnTime Group Calendar Direct Shop 2022/09/21

2.

目次 1. オンラインミーティングの設定(GlobalSettings文書) p. 3 2. Microsoft Teams Meetingの設定 1. 管理者作業 1. アプリの登録 2. 各IDの取得 3. 認証の設定 4. クライアントシークレットの設定 5. APIのアクセス許可 6. GlobalSettings文書の設定 2. ユーザー作業 p. 5 p. 7 p. 8 p.12 p.14 p.15 p.18 p.25 p.26 2 3. Webex Meetingの設定 1. 管理者作業 1. アプリの登録 2. IDとシークレット取得 3. GlobalSettings文書の設定 2. ユーザー作業 p.29 p.31 p.32 p.40 p.41 p.42 4. Zoom Meetingの設定 1. 管理者作業 1. アプリの登録 2. IDとシークレット取得 3. アプリの各種設定 4. GlobalSettings文書の設定 2. ユーザー作業 p.46 p.48 p.49 p.54 p.55 p.64 p.65

3.

1.オンラインミーティングの設定 (GlobalSettings文書) 3

4.

1.オンラインミーティングの設定-GlobalSettings文書 • オンラインミーティングはGlobalSettings文書で設定します。 Microsoft Teams 「Azure Portal」で登録した各値を設定します。 アプリ登録時にRedirectURLs欄の値を利用します。 P.5 「2.Microsoft Teams Meetingの設定」を参照。 Zoom Meetings 「Zoomマーケットプレイス」で登録した各値を設定します。 アプリ登録時にRedirectURLs欄の値を利用します。 P.46 「4.Zoom Meetingの設定」を参照。 • 設定完了後、ユーザーはブラウザのリロードだけで利用可能 になります。 利用できるユーザーの制限を行った場合はOnTimeAdmin コマンドと、HTTPタスクの再起動を行ってください。 Webex Meetings 「webex for Developers」で登録した各値を設定します。 アプリ登録時にRedirectURLs欄の値を利用します。 P.29 「3.Webex Meetingsの設定」を参照。 4

5.

2. Microsoft Teams Meetingの 設定 5

6.

2.Microsoft Teams Meetingの設定 • OnTimeクライアントでMicrosoft Teams ミーティングを作 成できます。 • Azure Portalでアプリの作成や権限設定を行い、その内 容をGlobalSettings文書内「Online Meeting Settings」の「MS Teams Meetings」の項目に設定する 必要があります。 • この作業にあたり、Dominoサーバーの設定でWebのSSL ポートを有効化する必要があります。 AzurePortalでのアプリ登録時にリダイレクトURIとして httpsの指定が必要となります。 利用する証明書は自己署名証明書でも可能ですが、推 奨いたしません。 6

7.

2-1. 管理者作業 7

8.

2-1-1.アプリの登録1 • 利用するTeamsの所属するテナントの Azure Portal に管 理者でログインします。 https://portal.azure.com • Azure Portal から Azure Active Directory を開きます。 8

9.

2-1-1.アプリの登録2 • Azure Active Directory の「アプリの登録」を開きます。 9

10.

2-1-1.アプリの登録3 • 「アプリの登録」で「新規登録」をクリックします。 • 注意) 既に登録しているアプリケーションがある場合は一覧に表示 されます。 10

11.

2-1-1.アプリの登録4 • 「名前」はエンドユーザーには表示されない名前なので管理 上識別しやすい名前を入力します。 • 「サポートされているアカウントの種類」は「この組織ディレクト リのみに含まれるアカウント」を選択します。 「リダイレクトURI」の欄にコピーしておいたGlobalSettings文 書のRedirect URLs欄の文字列を貼り付けます。 「https://<ホスト名>/servlet/ontimegc/oauth/v1」 と入力してください。 • 最後に「登録」をクリックします。 11

12.

2-1-2.各IDの取得1 • 画面が切り替わったら「アプリケーション(クライアント)ID」をコ ピーし、後ほどOnTimeGCConfigDBのGlobalSettings文 書で利用するのでメモ帳などに保持します。 12

13.

2-1-2.各IDの取得2 • 同じく「ディレクトリ(テナント)ID」をコピーし、後ほど OnTimeGCConfigDBのGlobalSettings文書で利用する のでメモ帳などに保持します。 13

14.

2-1-3.認証の設定 • 作成したアプリの「認証」を開きます。 • 複数のOnTimeサーバーを利用している場合、各OnTime サーバーのURIを追加して保存します。 アプリの登録時に指定したサーバー以外のOnTimeサーバー がある場合、「URIの追加」をクリックします。 各OnTimeサーバーのURIを追加して保存してください。 「https://<ホスト名>/servlet/ontimegc/oauth/v1」 14

15.

2-1-4.クライアントシークレットの設定1 • 「証明書とシークレット」に移動します。 • こちらではOnTimeサーバーがアクセスする際に自身のIDを 証明する為の「クライアントシークレット」を作成します。 • 「クライアントシークレット」は「アプリケーションパスワード」と呼 ばれることもあります。 • 「新しいクライアントシークレット」をクリックします。 15

16.

2-1-4.クライアントシークレットの設定2 • 「クライアントシークレットの追加」ダイアログが開きます。 「説明」には識別しやすい名前を入力します。 「有効期限」は最長24か月まで選択できます。 • 「追加」ボタンをクリックします。 16

17.

2-1-4.クライアントシークレットの設定3 • 先ほどの画面上には作成した「クライアントシークレット」が 表示されています。 • 「値」をコピーし、後ほどGlobalSettings文書で指定するの でメモ帳などに保持します。 • 注意) 「値」はこのタイミングでコピーしないと二度と取得できないの でご注意ください。 17

18.

2-1-5.APIのアクセス許可1 • 「APIのアクセス許可」に移動します。 • こちらではOnTimeサーバーが Graph API でアクセスする内 容を定義します。 • 「アクセス許可の追加」ボタンをクリックします。 18

19.

2-1-5.APIのアクセス許可2 • 「APIアクセス許可の要求」ページが開きます。 • 「Microsoft Graph」を選択します。 19

20.

2-1-5.APIのアクセス許可3 • 「委任されたアクセス許可」をクリックします。 20

21.

2-1-5.APIのアクセス許可4 • アクセス許可の選択肢が下に展開されるので下へスクロール または検索欄に「online」と入力して「OnlineMeetings」ま で移動します。移動したら「 OnlineMeetings」を更に展開 します。 • 「OnlineMeetings.ReadWrite」をチェックします。 • 「アクセス許可の追加」をクリックします。 21

22.

2-1-5.APIのアクセス許可5 • アクセス許可の一覧に画面のように2つのAPIが並びます。 • 「“ドメイン名”に管理者の同意を与えます」ボタンをクリック します。 22

23.

2-1-5.APIのアクセス許可6 • 確認画面では「はい」をクリックします。 23

24.

2-1-5.APIのアクセス許可7 • 無事に付与されているか確認します。 • もし付与されない場合はAzureグローバル管理者に連絡し てご確認ください。 • 以上で Azure Portal での作業は完了です。 24

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2-1-6.GlobalSettings文書の設定 • OnTimeGCConfigDBのGlobalSettings文書を開きます。 「Online Meeting Settings」の「MS Teams Meetings」 にチェックマークを付け、それぞれコピーしておいた「Client ID」 「Tenant ID」「Client Secret」の値を指定します。 「Members」に利用可能ユーザーを指定、「Exclude」に利 用不可のユーザーを指定し、GlobalSettings文書を保存し ます。 • 設定完了後はブラウザのリロードだけで利用可能になります。 「Members」「Exclude」の値を変更した場合は OnTimeAdminコマンドと、HTTPタスクの再起動を行って ください。 25

26.

2-2. ユーザー作業 26

27.

2-2. ユーザーの初回利用時1 • 会議作成時、オンライン会議に「Microsoft Teams ミー ティング」を指定すると初回のみ図の様なダイアログが表示 されるとともに、新規ウィンドウが開きます。 新規ウィンドウでMicrosoft365へのサインインが必要です。 27

28.

2-2. ユーザーの初回利用時2 • 新規ウィンドウでMicrosoft365へのサインイン画面が表示 されるので、サインインしてください。 28

29.

3. Webex Meetingの設定 29

30.

3. Webexミーティングの設定 • OnTimeクライアントでWebexミーティングを作成できます。 • webex for Developersのサイトでアプリの作成と各設定 を行い、その内容をGlobalSettings文書内の 「Online Meeting Settings」の「Webex Meetings」の項 目に設定する必要があります。 30

31.

3-1. 管理者作業 31

32.

3-1-1.アプリの登録1 • 事前準備として、これから作成するアプリを組織内ユーザー に利用させるために、利用メンバーのアカウントを組織の管 理アカウントに関連付けさせる必要があります。 • Webexにライセンスを保持している管理者アカウントでログ インします。 https://www.webex.com • 「ユーザー管理」の「ユーザーの編集」の画面を開き、利用対 象者のアカウントが登録されていることを確認してください。 対象者が登録されていない場合は「ユーザーの追加」「ユー ザーのインポート/エクスポート」からユーザーアカウントを追加 してください。 32

33.

3-1-1.アプリの登録2 • webex for Developersにログインします。 https://developer.webex.com/ • 画面右上のユーザーアイコンから 「My Webex Apps」 を選 択します。 33

34.

3-1-1.アプリの登録3 • 画面右上の「Create a New App」 を選択します。 34

35.

3-1-1.アプリの登録4 • 「Create an Integration」 をクリックします。 35

36.

3-1-1.アプリの登録5 • 「New Integration」のページが表示されます。 • 「Will this integration use a mobile SDK?」 で「No」を 選択します。 • 「Integration name」では識別しやすい任意の名前を入 力します。 • 「Contact email」はこのアプリの管理者のメールアドレスを 指定します。 • 「Icon」 では任意のアイコンを選択、または適用したいアイ コンを指定します。 • 画面を下へスクロールします。 36

37.

3-1-1.アプリの登録6 • 「Description」には、このアプリについての説明文を記載し ます。 「Redirect URI(s) 」の欄に、コピーしておいた GlobalSettings文書のRedirect URLs欄の文字列を貼り 付けます。 「http(s)://<ホスト名>/servlet/ontimegc/oauth/v1」 と入力してください。 複数のOnTimeサーバーを御利用中の場合は「Add URI」 ボタンから、全てのOnTimeサーバー用のURLを上記同様の 文字列で追加してください。 • 画面を下へスクロールします。 37

38.

3-1-1.アプリの登録7 • 「Scopes」の欄の以下の2点にチェックをします。 meeting:schedules_read meeting:schedules_write • ページの一番下までスクロールします。 38

39.

3-1-1.アプリの登録8 • 「Add Integration」のボタンをクリックします。 39

40.

3-1-2.IDとシークレット取得 • 作成したアプリの詳細ページが開きます。 • 表示された「Client ID」 と 「Client Secret」 の値をコピーし てメモ帳等に保持しておきます。 後ほどOnTimeGCConfigDBのGlobalSettings文書の設 定で利用します。 • 作成したアプリの「Client ID」や「Client Secret」の値が表 示されていればwebex for Developersでの作業は終了で す。 40

41.

3-1-3.GlobalSettings文書の設定 • OnTimeGCConfigDBのGlobalSettings文書を開きます。 「Online Meeting Settings」の「Webex Meetings」に チェックマークをつけ、それぞれコピーしておいた「Client ID」 「Client Secret」を指定します。 「Members」に利用可能ユーザーを指定、「Exclude」に利 用不可のユーザーを指定し、GlobalSettings文書を保存し ます。 • 設定完了後はブラウザのリロードだけで利用可能になります。 「Members」「Exclude」の値を変更した場合は OnTimeAdminコマンドと、HTTPタスクの再起動を行って ください。 41

42.

3-2. ユーザー作業 42

43.

3-2. ユーザーの初回利用時1 • 会議作成時、オンライン会議に「Webex ミーティング」を選 択すると初回のみ図の様なダイアログが表示されるとともに、 新規ウィンドウが開きます。 新規ウィンドウでWebexへのサインインが必要です。 43

44.

3-2. ユーザーの初回利用時2 • 新規ウィンドウでWebexへのサインイン画面が表示されるの で、サインインしてください。 44

45.

3-2. ユーザーの初回利用時3 • アクセスリクエストの画面が表示されます。 • 「Accept」をクリックしてください。 45

46.

4. Zoom Meetingの設定 46

47.

4. Zoomミーティングの設定 • OnTimeクライアントでZoomミーティングを作成できます。 • Zoomマーケットプレイスでアプリの作成と各設定を行い、そ の内容をGlobalSettings文書内「Online Meeting Settings」の「Zoom Meetings」の項目に設定する必要 があります。 47

48.

4-1. 管理者作業 48

49.

4-1-1.アプリの登録1 • 事前準備として、これから作成するアプリを組織内ユーザー に利用させるために、利用メンバーのアカウントを組織の管 理アカウントに関連付けさせる必要があります。 • Zoomにプロ以上のライセンスを保持している管理者 (オーナー)アカウントでログインします。 https://zoom.us/signin • 「ユーザー管理」の「ユーザー」の画面を開き、利用対象者の アカウントを登録してください。 登録するアカウントに割り当てるライセンスは無料の「基本」 でかまいません。 49

50.

4-1-1.アプリの登録2 • Zoomマーケットプレイスにログインします。 https://marketplace.zoom.us/ • 画面右上の「Develop」 から 「Build App」 を選択します。 50

51.

4-1-1.アプリの登録3 • 初回にはAPIライセンスと利用規約への承諾を聞かれるの で「Agree」 をクリックして承諾します。 51

52.

4-1-1.アプリの登録4 • アプリの種類の選択画面が開きます。 • 「OAuth」 の 「Create」 をクリックします。 52

53.

4-1-1.アプリの登録5 • 「Create an OAuth app」のダイアログが表示されます。 • 「App Name」 に識別しやすい任意の名前を入力します。 • 「Choose app type」では「User-managed app」 を選択 します。 • Would you like……は無効のままにします。 • 「Create」 をクリックします。 53

54.

4-1-2.IDとシークレット取得 • 作成したアプリの 「App Credentials」 ページが開きます。 • 表示された「Client ID」 と 「Client Secret」 の値をコピーし てメモ帳等に保持しておきます。 後ほどOnTimeGCConfigDBのGlobalSettings文書の設 定で利用します。 • 画面を下へスクロールします。 54

55.

4-1-3.アプリの各種設定1 • 「App Credentials」の画面を下へスクロールして 「Redirect URL for OAuth」と「Add Whitelist URLs」 の欄に指定のURLをコピーして貼り付けます。 「Redirect URL for OAuth」と「Add Whitelist URLs」 に、コピーしておいたGlobalSettings文書の Redirect URLs欄の文字列を貼り付けます。 「http(s)://<ホスト名>/servlet/ontimegc/oauth/v1」 と入力してください。 複数のOnTimeサーバーを御利用中の場合は「Add a new one」ボタンから、ホワイトリストに全てのOnTimeサーバー用 のURLを上記同様の文字列で追加してください。 • 画面右下の「Continue」をクリックします。 55

56.

4-1-3.アプリの各種設定2 • Information の画面が開きます。 「App Name」 アプリの名称 「Short Description」 アプリの簡単な説明 「Long Description」 アプリの詳細な説明・情報等 をそれぞれ入力してください。 • 画面を下へスクロールします。 56

57.

4-1-3.アプリの各種設定3 • 「Category」「Vertical」「Company Name」はそれぞれ空 白のままでかまいません。 Developer Contact Informationの 「Name」 アプリ作成者名 「Email Address」 作成者の連絡先メールアドレス をそれぞれ入力してください。 • 「Links」の各値も空白のままでかまいません。 • 画面右下のContinueをクリックします。 57

58.

4-1-3.アプリの各種設定4 • Featureの画面が開きます。 • 「Event Subscription」は無効のまま、画面右下の 「Continue」をクリックします。 58

59.

4-1-3.アプリの各種設定5 • Scopesの画面が開きます。 • 「Add scopes」のボタンをクリックします。 59

60.

4-1-3.アプリの各種設定6 • Add scopes のダイアログが表示されます。 • 「Meeting」の 「View and manage your meetings」 「Chat」の 「View current user‘s chat contact information」 「Contacts」の 「View current user’s contacts」 「User」の 「View your user information」 をチェックします。 • ダイアログ右下の「Done」をクリックします。 60

61.

4-1-3.アプリの各種設定7 • 「View and manage your meetings」 「View current user‘s chat contact information」 「View current user’s contacts」 「View your user information」 が画面に表示されることを確認します。 • 画面右下の「Continue」をクリックします。 61

62.

4-1-3.アプリの各種設定8 • 「Activation」 のページが表示されます。 • 注意) ここで「Install」ボタンや「Change Now」ボタンは使用しな いでください。 • 画面右上の「Manage」をクリックします。 62

63.

4-1-3.アプリの各種設定9 • 「Created Apps」のページが表示されます。 • 作成したアプリが表示されていればZoomマーケットプレイス での作業は終了です。 63

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4-1-4.GlobalSettings文書の設定 • OnTimeGCConfigDBのGlobalSettings文書を開きます。 「Online Meeting Settings」の「Zoom Meetings」に チェックマークをつけ、それぞれコピーしておいた「Client ID」 「Client Secret」を指定します。 「Members」に利用可能ユーザーを指定、「Exclude」に利 用不可のユーザーを指定し、GlobalSettings文書を保存し ます。 • 設定完了後はブラウザのリロードだけで利用可能になります。 「Members」「Exclude」の値を変更した場合は OnTimeAdminコマンドと、HTTPタスクの再起動を行って ください。 8.3.0 以前で既に利用していた場合、OnTime DataDBの「UserSettings」ビューを開き、 全ユーザーを選択して「Revoke OnlineMeeting grant」ボタンを実行してください。 64

65.

4-2. ユーザー作業 65

66.

4-2. ユーザーの初回利用時1 • 会議作成時、オンライン会議に「Zoom ミーティング」を選 択すると初回のみ図の様なダイアログが表示されるとともに、 新規ウィンドウが開きます。 新規ウィンドウでZoomへのサインインが必要です。 66

67.

4-2. ユーザーの初回利用時2 • 新規ウィンドウでZoomへのサインイン画面が表示されるの で、サインインしてください。 67

68.

4-2. ユーザーの初回利用時3 • アクセスリクエストの画面が表示されます。 • 「Authorize(認可)」をクリックしてください。 68