7th長崎QDG クロージングパネル(トークセッション) 「技術で楽しさや未来を創造! ~これからのエンジニアが未来を創るために必要なこと~」

>100 Views

September 15, 23

スライド概要

クロージングパネル(トークセッション)
「技術で楽しさや未来を創造! ~これからのエンジニアが未来を創るために必要なこと~」
モデレータ:池田 暁 氏(クオリティアーツ 代表、株式会社マネーフォワード CQO)
パネリスト:
福永 泰 氏(ITECメンタークラブメンター、株式会社Gamaエキスパート チーフアドバイザー)
増崎 和彦 氏(KDDI株式会社 事業創造本部 XR推進部)
本多 慶匡 氏(ソフトウェア技術者協会)

2023年9月15日(金)に出島メッセ長崎にて「7th長崎QDG」を開催しました。
ご講演者より許可を頂いた資料につきましてNaITEにて公開いたします。(公開版資料は当日版資料と内容が異なっていることがあります)

★7th長崎QDG
 https://nagasaki-it-engineers.connpass.com/event/263690/

★NaITE(長崎IT技術者会)
 https://naite.swquality.jp/

profile-image

NaITE(長崎IT技術者会)です。 イベントや勉強会の資料を公開していきます! ★NaITE(長崎IT技術者会)  https://naite.swquality.jp/

シェア

埋め込む »CMSなどでJSが使えない場合

関連スライド

各ページのテキスト
1.

7th長崎QDG クロージングパネル クオリティアーツ、マネーフォワード 池田暁 ©クオリティアーツ,長崎IT技術者会(NaITE), Akira Ikea 1

2.

モデレータ自己紹介  所属  クオリティアーツ 代表、株式会社マネーフォワード CQO  NPO法人ASTER 理事、株式会社NDKCOM 技術顧問、 長崎県スタートアップ支援事業 技術メンター  経歴 https://quality-arts.com/  日立情報通信エンジニアリング、日立ハイテク、日立Astemo。  2021年7月~2022年8月、株式会社ビズリーチでSoftware Quality Enablerとして全社品質改革に取り組み。  クオリティアーツとして、中小企業から大企業まで、ソフトウェア開発に関する改善を支援  マネーフォワードにて、CQOとしてプロダクト品質を管掌  著書  『実践ソフトウェアエンジニアリング第9版(共訳)』、『SQuBOK Guide V3(共著)』『[改訂新版]マインド マップから始めるソフトウェアテスト(共著)』、『ソフトウェアテストの基礎(共訳)』等。  委員  NPO法人ASTER 理事、JaSST東京 実行委員、日科技連SQiP 運営委員、AFFORDD 運営委員、NaITE(長崎IT 技術者会) 代表、Agile Japan 長崎サテライト 実行委員長、日本品質管理学会・ACM 正会員、その他、技術コ ミュニティ委員やアドバイザ歴任 ©クオリティアーツ,長崎IT技術者会(NaITE), Akira Ikea 2

3.

アジェンダ  オープニング(5分)  パネリスト自己紹介(10分:一人3分)  お題1(15分)  エンジニアが技術力を手に入れるために必要なこと  お題2(15分)  長崎のIT業界が、楽しさや未来を作り出せる個人・組織になるために必要 なこと  会場からの質問(10分)  クロージング(5分) ©クオリティアーツ,長崎IT技術者会(NaITE), Akira Ikea 3

4.

クロージングパネルの情報 「技術で楽しさや未来を創造! ~これからのエンジニアが未来を創るために必要なこと~」  7th長崎QDGのメインテーマは「技術で楽しさや未来を創造!」です。  プロダクト・サービスの楽しさや喜びといったものは、"技術"がないと作り出せません。技術を作り出す ためには、その担い手であるエンジニアがどれだけソフトウェア開発における開発技術を身に着けている かも重要です。つまり今も昔も変わらずエンジニアの力が重要となります。  すべてのエンジニアは「知」と「技術力」が商売道具です。与えられたタスクを淡々とこなすのはエンジ ニアではありません。エンジニア個人はエンジニアとして日々の開発に真摯に向き合い、プロとして技術 力向上に取り組む必要があります。そして企業はそういう取り組みが出来るエンジニアにどれだけjoinし てもらい活躍してもらえるかがビジネスを継続していくうえで必須の要件となっています。  本クロージングパネルでは、あらためて「技術」とそれを生み出す「技術力」、それに対してエンジニア や企業はどのように取り組んでいくべきか、開発エンジニアとして、研究者として、コミュニティの牽引 者として、様々な視点から議論します。高みを目指していきたいエンジニア個人はもちろん、強いエンジ ニア組織を作りたいと考えている経営層もぜひ関心持っていただきご議論いただければと考えております。  キーワード:プロとしての技術向上,エンジニア支援,楽しさを生み出すための技術力 ©クオリティアーツ,長崎IT技術者会(NaITE), Akira Ikea 4

5.

パネリスト自己紹介(10分、一人3分) 福永様、増崎様、本多様 ©クオリティアーツ,長崎IT技術者会(NaITE), Akira Ikea 5

6.

パネリスト  福永 泰 氏(スペシャルセッション)  ITECメンタークラブメンター、(株)Gamaエキスパート チーフアドバイザー  増崎 和彦 氏(スペシャルセッション)  KDDI株式会社 事業創造本部 XR推進部  本多 慶匡 氏  ソフトウェア技術者協会 ©クオリティアーツ,長崎IT技術者会(NaITE), Akira Ikea 6

7.

お題1(10分) エンジニアが技術力を手に入れるために必要なこと それぞれの立場から自由に ©クオリティアーツ,長崎IT技術者会(NaITE), Akira Ikea 7

8.

お題2(10分) 長崎のIT業界が、 楽しさや未来を作り出せる個人・組織になるために必要なこと 福永さま資料を切り口にして ©クオリティアーツ,長崎IT技術者会(NaITE), Akira Ikea 8

9.

会場からの質疑応答(10分) 質問時は「所属」と「お名前」をお願いします 質問は端的に、一人1点のみでお願いします ©クオリティアーツ,長崎IT技術者会(NaITE), Akira Ikea 9

10.

会場からの質問  質問時は「所属」と「お名前」をお願いします  質問は端的に、一人1点のみでお願いします ※より多くの質問をお受けするためにご協力願います ©クオリティアーツ,長崎IT技術者会(NaITE), Akira Ikea 10

11.

クロージング、最後に一言 ©クオリティアーツ,長崎IT技術者会(NaITE), Akira Ikea 11