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December 19, 24
スライド概要
日本教育クリエイト ITソリューション事業部 採用担当です。 1975年に設立してからこれまで「誰もが活躍できる社会をつくりたい」という想いと 「技能教育と技能を生かす場を提供することにより、人と社会に貢献する」の理念で、 教育と人材の領域からそれぞれの業界の問題解決の一助となれるように努めてまいりました。 【開発エンジニア募集背景】 エンジニア不足は喫緊の問題となっており、その人材不足を解消すべく、 2023年に新たな事業部を立ち上げ、本格的にスタートさせました。 グループ内法人内製化における受託開発、自社内製化および商品開発、 コンサル領域参入など多岐にわたるサービス展開、事業拡大を 目的とした増員・募集となります。
A G E N D A / 目 次 これから辿る航路 Table of Contents 01 IT ソリューション事業 02 内製化への挑戦 03 カルチャー / 特徴 / 技術スタック 04 福利厚生 / キャリア/ 働き方 Four Business Pillars In-house Strategy Engineering Culture & Technology stack Benefits & Career &Work Style 05 今後のビジョンと選考 06 会社概要 Vision & Hiring About NKC & SANKO Group Set sail. 出航の時。 G R E A T V O Y A G E / N K C I T S O L U T I O N S 02 / 30
01 私たちは、社会課題という大海原に挑む 日本教育クリエイトは、教育と人材の力で 社会課題の解決に挑み続けてきました。 少子高齢化、医療・介護人材不足、複雑化する現場業務。 創業以来、「人の成長」を支えることで、その課題と向き合ってきました。 しかし今、課題はより複雑になり 人の力だけでは解決できない領域が広がっています。 その課題に向き合うため、教育・人材に続く 第三の力として「IT」を選びました。 現場を知る私たちだからこそ 本当に必要とされる仕組みをつくれる。 教育 × 人材 × IT の力で、未来を切り拓く 私たちは今、新たな航海へと船を進めています。
02 なぜ、ITソリューション事業部をつくったのか 教育と人材の力で社会課題に向き合う中、ひとつの壁に直面してきました。 どれだけ良い人材を育てても、どれだけ現場が努力しても業務を支える仕組みが変わらなければ 生産性の向上には限界がある。 現場には知恵や経験はある。 でも、仕組みとして蓄積されないまま、同じ問題が何度も繰り返されている。 だから、決断しました。 自分たちが使うシステムは、自分たちでつくる つくって終わりではなく、長く育て続けるー 事業を理解する人がつくり、現場を理解する人が改善し続ける。 私たちが目指すのは 事業を理解し、業務を理解し、システムを育てる組織 自分たちの未来を支える仕組みは、自分たちで創る。 その実現のために立ち上げたのが、ITソリューション事業部です。
03 なぜ、エンジニア領域に挑戦するのか 私たちは、教育・人材の会社です。 人の可能性を信じ、人の成長を支援してきました。 それは創業以来、変わることのない原点です。 しかし、IT業界には大きな課題があります。 学ぶ機会は増えている。研修もある。資格取得支援もある。 それでも、成長につながる実践の場は十分とはいえない。 エンジニアには、「技能を学ぶ場」だけでなく 「技能を活かす場」が必要だと。 学び、挑戦し、経験し、成長する。 その循環を生み出すことこそ、教育、人材を事業としてきた 私たちが果たすべき役割だと考えています。 エンジニア一人ひとりの成長と挑戦を支え 社会に新たな価値を生み出すー
04 今、船出する理由 私たちは今、大きな転換点に立っています。 これまで多くのシステムを外部に依存してきました。 しかし、その結果として仕組みが見えづらくなり 改善したい時にすぐ動けない状況も生まれていました。 外部依存から脱却し、内製開発を中心とした組織へ 単なる開発メンバーを増やすフェーズではありません。 これから生まれるシステムの設計思想やアーキテクチャ 開発文化そのものをつくるフェーズです。 完成した船に乗るのではない。 これから出航する船を、一緒につくる。 未来を変える挑戦は、今この瞬間から始まるー
05 システムを、自分たちの手に取り戻す 誰も全体を理解していない。 変更するたびに時間とコストがかかる。 障害が起きても、すぐに原因へたどり着けない。 そんな「ブラックボックスに縛られた開発」から脱却しなければ 変化の激しい時代を乗り越えることはできません。 自分たちが使うシステムを自分たちで理解し、設計にも、コードにも、運用にも責任を持つ。 一つひとつの仕組みに愛着を持つ。 その先にあるのは、必要な時にすぐ動ける機動力と問題に自ら向き合い解決できる開発組織です。 システムを「所有する」のではなく システムを理解し、「進化させ続ける」 それが、私たちの目指す内製開発です。
06 自社開発=どこも同じではない 「自社開発」と聞くと、多くの人は自由度の高い開発環境を思い浮かべます。 しかし、実際には、その中身は会社によって大きく異なります。 世の中には、決められた仕様を渡され エンジニアがコードを書くことだけを求められる自社開発もあります。 一方、私たちが目指すのは ビジネス課題の解決から関わる自社開発です。 現場の課題を理解し、何を作るべきかを考え 技術選定や設計にも主体的に関与する。 ただ作る人ではなく、事業の成長を技術で支える当事者として。 一人ひとりがプロダクトの共同オーナーです。 仕様を受け取る側ではなく、未来の仕組みを創る側へ
07 内製初期フェーズ ― この荒波を共にする喜び 私たちが乗るのは、完成された豪華客船ではありません。 港を出たばかりの船には、まだ足りないものもあります。 開発環境も、ルールも、アーキテクチャも、すべてが発展途上です。 だからこそ面白い! 誰かが決めた仕組みに従うのではなく、どの技術を選ぶのか どんな設計にするのか、自分たちの手で未来を形づくることができます。 ここで描いた仕様や設計、コードは、単なる成果物ではありません。 それは会社の未来を支える基盤となり、次の仲間たちが乗り込む船の骨格になります 。 前例がないから挑戦できるー 完成されていないから創れるー 内製化の黎明期だから味わえるー ゼロから組織とシステムを育てる醍醐味ー この荒波を、共に楽しめる仲間を待っています。
08 私たちが誇る「開発チームの特徴」 どんなに優れた戦略や技術があっても、航海を前に進めるのは「人」です。 私たちの開発チームには、経験も得意分野も異なるプロフェッショナルが集まっています。 共通しているのは、「より良いものをつくりたい」という想いです。 失敗を責めるのではなく、挑戦を称える。 役職や経験に関係なく、率直に意見を交わす 技術を深く追求しながらも その先にいる利用者や事業の成果から目を離さない。 技術だけでも、ビジネスだけでもない。 私たちは、技術と事業の両方に向き合いながら 価値を創り続ける開発チームです。
09 羅針盤としての「構造にこだわる理由」 目先の速さを優先した場当たり的な開発を選びません。 システムは完成した瞬間ではなく 使い続ける中で価値を生み続けるものだからです。 事業は変化し、要求は増え、システムは成長していきます。 その変化に柔軟に対応するためには 将来の変更に耐えられるしなやかな構造が欠かせません。 開発組織が大きくなるほど 一人ひとりの技術力だけでは限界があります。 誰が触っても理解でき、安心して改善できる設計 こそがチーム全体の生産性を支えます。 コードを書く前に構造を考える 美しい構造は、遠回りに見えて最短距離です。 長く使われるシステムと、成長し続ける開発組織をつくるために 今日も、設計にこだわり続けます。
10 美しく、頑丈な船体を設計する 動けばよいシステムを作りたいわけではありません。 優れた船が堅牢な船体によって支えられるように 優れたプロダクトも優れた設計の上に成り立つと考えています。 ドメイン知識を技術の流行から切り離すクリーンアーキテクチャ 機能追加や仕様変更が他の領域へ影響しにくい疎結合な設計 そして、コードレビューでは品質だけでなく 「なぜその設計にしたのか」という意図や思想まで議論します。 変化の激しい時代でも沈まず 仲間たちが安心して機能を積み重ねられる土台を 一つひとつ設計しています。
11 単なる「作業員」ではなく、「冒険家」であれ 本当に価値のあるシステムは、仕様書の行間にある課題を見つけ出し 「もっと良い方法はないか」と考えるところから生まれると信じています。 私たちが歓迎するのは、複雑な業務やドメイン知識を丁寧に紐解き 本質を見抜きながらシンプルな仕組みへと落とし込める人です。 技術だけを語るのではなく、ビジネスを理解し、利用者の課題を理解し その言葉を技術へ翻訳する。 そして技術の可能性を、再びビジネスへ還元する。 そんな「橋渡し役」こそが、これからのエンジニアに求められる 存在だと考えています。 言われたものを作るだけの作業員ではなく 進むべき航路を見つけ出す冒険家としてー
12 設計だけ、実装だけ、じゃない 大きな船を動かすのに、航路を考える人と オールを漕ぐ人が別々では、本当に良い航海はできません。 ビジネスの課題を理解し、何をつくるべきかを考え 設計し、実装し、運用し、改善し続けるー プロダクトの誕生から成長まで すべての工程に関わるのが私たちのスタイルです。 仕様書を渡されて手を動かすだけでは見えない景色がある。 目指すのは、分業された作業員の集団ではなく プロダクトの未来に責任を持つエンジニアたち。 その手で、プロダクトのライフサイクル全体を動かしてほしい。
13 仕様の背景を、全員が知っている 開発の出発点は、仕様書ではなくユーザーです。 機能リリースの裏側にある現場の困りごと業務の非効率 そして利用者の期待をチーム全員で共有します。 さらに、ビジネス側が何を目指しているのか どの課題を優先して解決するのかという経営視点まで オープンにします。 背景を理解しているから、エンジニアは単なる実装者ではなく 課題解決の当事者になれる。 理想を追いながらも現実的な制約を踏まえ 最適な技術的判断や妥協点を見出していく。
14 「本質」を噛み砕くエンジニアリング ヒアリングの段階から「なぜその要望が生まれたのか」を掘り下げ 表面的な依頼の奥にある真の課題を探ります。 時には、求められた機能を作ることが最善ではない場合もあります。 課題を解決できるのであれば、「作らない」という選択肢を 提案することも私たちの重要な役割です。 目指すのは機能の量産ではなく、価値の創造ー コードを何行書いたかではなく、どれだけ大きな課題を解決し ユーザーや事業に貢献できたかー そんな本質的なエンジニアリングに誇りを持っています。
15 技術とビジネスが交わる航路 優れたエンジニアは、技術だけを見ていません。 その先にいるユーザーや事業、そして会社の未来まで見据えています。 「何を作るか」だけでなく、「なぜ作るのか」 「それによってどんな価値が生まれるのか」 新しい機能を開発するときも、技術投資がどのような成果や リターンにつながるのかを考える。 コスト・スピード・品質という相反する要素の中で、 事業にとって最適な選択肢を見極める。 その経験は、単なる実装者や技術スペシャリストの枠を超え プロジェクト全体を牽引する存在へと成長する糧になります。 技術とビジネスが交わる航路で、事業の未来を切り拓く。 ここには、プロジェクトマネージャーへと続く成長の航路があります。
16 コミュニケーションの「波風」を恐れない 本気で良いプロダクトをつくろうとすれば 意見の違いや価値観の衝突は必ず生まれます。 お互いに遠慮せず、本音で議論することを大切にしています。 それぞれの専門性を信頼しているから 「もっと良い方法があるのではないか」と妥協なく意見を交わします。 議論の矛先は人ではなく成果物です。 コードや設計への指摘は、人格否定ではありません。 感情と論理を切り分け、より良い答えを探すために対話します。 時にはぶつかることもある。 その過程を経て導き出した意思決定には納得感が生まれ チームには強い信頼と結束が育まれます。 目指すべき体制は、「誰も反対しない組織」ではなく 「より良い未来のために議論できる組織」です。
17 デイルーティン(1日のスケジュール) 開発は、一人で黙々と進めるものではありません。仲間と議論しチームの信頼関係を育みながら より良いシステムをつくるために航海を続けています。 09:00 朝礼 ・エンジニア、営業、事務、メンバー全員が参加|スピーチの実施 ・スピーチのテーマは自由。最近読んだ本や趣味、休日の出来事などを共有 業務だけでは見えない人となりを知ることで、相談しやすい関係構築 09:15 朝会 ・前日までの進捗と、今日進むべき航路を確認|技術的な相談や困りごとも気軽に共有 同じ方向を向いて進むための大切な時間 11:00~14:00 昼休憩(60分) ・休憩のタイミングはそれぞれ|働き方に合わせて柔軟に時間を使える環境 決まった時間に縛られず、休めるのはありがたいと好評 13:45~17:45 各プロジェクトで開発を進行 ・チャットや対面でのコミュニケーションも活発。困った時にはすぐに相談 一人で抱え込まず、チームで解決する文化 17:00 終礼 ・共有事項の確認
18 私たちの技術スタック 新しい航海に挑む船ほど、派手な装飾ではなく、信頼できるツールが必要です。 言語には Java|C# を採用し、型安全性とコンパイルチェックによって品質を担保。 フレームワークは SpringBoot|.NET を選び 標準化された構成と長期的な保守性を重視。 データベースは ACID 特性を前提とした RDB を採用。 システムの整合性を守る堅牢な土台を構築。 フロントエンドは SSR を基本とし、責務を明確に分離することで複雑化を防ぎます。 インフラは AWS|GCP|Azure を使い分けサービス特性に合わせた最適な航路を選択。 Linux、Shell、Docker を駆使し、Git によるバージョン管理を徹底し レビュー履歴や設計意図をチーム全員が追える状態を維持。 特定の技術に縛られるのではなく、課題に最も適した手段を選ぶ。 選ぶ基準は、最新かどうかではなく 「再現できるか」「引き継げるか」「10年後も使えるか」 その視点で磨き上げた技術スタックが、私たちの航海を支えます。
19 AIという追い風を、使いこなす 大海原を渡る船にとって、追い風は追い風は頼もしい味方。 しかし、風だけでは目的地にはたどり着けません。 私たちはAIを積極的に活用しています。 (漏洩防止の原則が保たれる範囲、スキルを鑑みたうえで、利用自体は比較的自由) 調査や壁打ち、実装支援ではChatGPTやCopilotを使いこなし 開発スピードを高めています。 でも、航路を決めるのはAIではありません。 どこへ向かうのか。なぜその機能が必要なのか。どんな価値を届けるのか。 その問いに向き合うのは、私たちエンジニアの仕事です。 AIへの依存を減らし、自分たちの頭で考え抜く。 一方で、要件の矛盾や抜け漏れを洗い出す場面では 優秀な航海士としてAIの力を借りる。 羅針盤を握るのは人間 AIを使いこなしながら、新しい大陸を目指します。
20 あなたは、どの航路を選ぶか(参画プロジェクト) 「教育を変えるシステムをつくりたい」「大規模なリプレイスに挑戦したい」など 想いを大切にし、エンジニア一人ひとりの志向や目指す未来を尊重し 志向や強みを話し合ったうえで、進むべき航路を決定します。 航路① グループ内学校法人向けシステム開発 3万人以上が利用する学生管理システムをはじめ 教育現場を支える基幹システムの開発に挑戦できます。 (例)ワークフロー|学納金管理|学習プラットフォーム(LMS) 授業評価アンケートMAシステム 航路② 自社内製開発 レガシーシステムのフルリプレイス、自社向けMA・SFA・CRM・LMSの企画開発 業務自動化など、事業変革に携われるポジションです。 さらに、医療レセプトにかかわるAI自動化など深層学習を活用した 最先端技術や実装にも挑戦できます。 あなたが進みたい航路は、どちらですか? どちらを選んでも、事業と社会を前に進めるエンジニアとして成長できます。
21 エンジニアを支える、充実の福利厚生 長い航海を続けるために、エンジニアが安心して挑戦し、成長し続けられる環境を用意しています。 人生の節目を迎えるときも、その歩みに寄り添い支え続ける船でありたい。 目の前の開発に全力で向き合いながら 未来のキャリアを描ける環境づくりに力を入れています。 将来を支える制度 退職金前払い(マイプランボーナス)|財形貯蓄|確定拠出年金制度 挑戦を後押しする制度 キャリアチャレンジ制度|SANKO夢プロジェクト(自ら未来を切り拓く機会の提供) 成長を支える制度 e-learningによる動画研修(いつでも学び続けられる環境を用意) 働きやすさを支える制度 在宅勤務制度|1時間単位の有給取得|看護介護特別有給休暇|育児短時間勤務制度|リファラル採用報酬 人生を支える制度 産休・育休制度|10年勤続で3週間の休暇と特別賞与を支給するリフレッシュ休暇制度
22 「成長航路(キャリア)」について 航海を続けるうえで大切なのは、自分がどこまで進んだのかが見え 次に目指す目的地が明確であることです。 MBO評価や貢献度評価など複数の指標を 一人ひとりの成果や挑戦を公平に評価しています。 評価結果は就業規則に定められた給与等級基準に基づき 昇給や賞与へ反映されます。 努力したこと、成長したこと、チームや事業に貢献したこと。 その積み重ねた実績が、確かな評価として返ってくる環境です。 キャリアの航路は一つではありません。 1on1面談や評価面談を通じて本人の志向と向き合いながら それぞれに合った成長航路を一緒に描いていきます。
23 この航海で得られるもの 数年後、あなたの市場価値は、今とはまったく違うものになっているはずです。 なぜなら、この航海では完成された船に乗るのではなく 船をつくり、航路を切り拓き、仲間とともに目的地を目指すからです。 大規模リプレイスや内製化という難易度の高い挑戦の中で 成功も失敗も含めた「本物の経験」を積む。 ドメイン駆動設計を実践しながら ビジネスの変化に耐えうる堅牢なシステムを設計する力を磨く。 「どう作るか」だけでなく「なぜ作るのか」「何を作るべきか」まで 考える視点を身につける。 この航海で得られるのは、単なる開発経験ではなく、技術・設計・ビジネスをつなぎ 事業の成長を牽引できるエンジニアとしての力です。 それは、どこでも通用する一生ものの財産になるはずです。
24 泥臭くも愛のある、私たちのチーム 良いシステムは、良いチームからしか生まれない。 技術力と同じくらい「仲間」を大切にして、困っている仲間がいれば自然と手を差し伸べる。 誰かが壁にぶつかれば、一人で抱え込ませない。 誰かが体調を崩したときは、「自分の仕事だから」と線を引かない。 自然と誰かが手を挙げ、タスクを引き継ぎ、チーム全員で支える。 難しい障害を乗り越えた日も、小さな機能をリリースした日も Teamsには祝福の絵文字が飛び交う。 努力を知っている仲間がいるから、その成功が自分のことのように嬉しい 目指しているのは、優秀な個人が集まるだけの船ではなく 互いを信頼し、助け合い、ときには本気でぶつかりながらも 同じ目的地を目指して進むエンジニアの集団。 苦しい波も、最高の追い風もみんなで乗り越え みんなで味わうー
25 エンジニアとしての誇り エンジニアという仕事は、本来もっと面白いもの 仕様書を渡され、ただ作るだけ。納期に追われ、目の前の改修をこなすだけ。 気づけば、自分の技術が何のために使われているのか分からなくなる。 だからこそ 事業を知り、ユーザーを知り、課題の本質を考える 設計にも実装にも責任を持ち、仲間と本気で議論する。 自分たちの手で未来の仕組みを創り上げていく。 技術で価値を生み出す場所をつくる もしあなたが、エンジニアとしてもっと成長したい、もっと誇れる仕事がしたいと思うなら ぜひ、次の航路を、一緒に切り拓いていきましょう。
26 この船に乗る仲間へ(募集要項) 次の航海を、共に切り拓こうー ・技術で課題を解決したい ・もっと良い仕組みを考えたい ・事業やユーザーに向き合いながら成長したい そんな想いを持つエンジニアを歓迎します。 応募条件 ・コンパイル言語でのWEBアプリケーション開発の実務経験3年以上 ・仕様把握から主体的に取り組む意欲 ・積極的に現場に入り込み自ら手を動かしてきたご経験 働く環境 ・お住まいやスキルレベルによって、フルリモート勤務可 ・開発フェーズによって働き方を柔軟に変えています ・裁量を持って挑戦できる開発組織 選考フロー(参考) ※採用ツールによって異なる 書類選考→カジュアル面談(任意)→1次面接→最終役員面接
27 さあ、共に新大陸へ(今後のビジョン) 教育事業と人材事業で培ってきた航海術を礎に 今、新たにITという追い風を受けて これまで誰も見たことのない新大陸を目指しています。 教育事業 × 人材事業 × IT事業 人を育てる力。人を支える力。そして、テクノロジーの力。 それぞれが独立した事業ではなく、ひとつの航路としてつながることで これまで提供できなかった新しい価値を生み出していきます。 人材のご提供や教育サービスに加え デジタルコンテンツやシステムを融合した総合サービスへ。 私たちが描く未来は、人とテクノロジーが力を合わせ、社会課題を解決し続ける新しい航海図です。 日本を、そして世界を、もっと明るく元気にする その挑戦に終着点はありません。まだ地図にない未来へ。 私たちの大航海は、これからが本番です。
28 日本教育クリエイトをもっと知る コーポレートサイト https://www.nk-create.co.jp エンジニア向け公式アカウント https://x.com/NKC_IT_recruit エンジニア向け公式アカウント https://www.wantedly.com/companies/company_8359901 GPTW(Great Place to Work)主催の「働きがいのある会社ランキング」にて 2010年から2021年までベストカンパニーに選出され、11年連続ランクインー https://hatarakigai.info/ranking/japan/2021.html
会社概要 【Our Vision】日本を、そして世界を明るく元気にする 【Mission】人と社会の困難を希望に変える 【Our Strength】大企業のような強固さとベンチャー企業のような挑戦心 【所在地】〒160-0023 東京都新宿区西新宿1-23-7 新宿ファーストウエスト7F 【設立】1975年10月 【従業員数】1341名(派遣スタッフ除く) ※2026/03時点 【派遣登録者数】約167.000名 ※2025/01時点 【事業内容】 ●ITソリューション事業|SI・DX推進をはじめ、専門性の高いシステムエンジニアを通じてIT課題をトータル支援 ●人材サービス事業|医療・福祉に特化した人材紹介、人材派遣、委託事業の運営 ●生涯教育事業|医療事務、登録販売者受験対策講座、介護職員初任者研修、介護福祉士実務者研修 カラーコーディネーター等、医療・福祉・カラーに特化した生涯教育事業 ●法人向け研修事業|医療・福祉・保育に特化した法人向け研修事業 ●レセプト点検サービス事業|レセプト点検にIT技術を導入することで、業務効率化&収益改善を支援 ●HR事業|医療に特化した採用支援・定着支援等、人材戦略をトータルに支援
三幸グループの事業構成