The ART of GATHERING How we meet and Why it matters 輪読会 2章 あえて門戸を閉ざす Hokkaido MotionControl Network (#DoMCN) じゅん(@jun_mh4g) InterCommunity Communications (#InCommComm) 2025/5/9 #DevRelJP DevRel/Books @jun_mh4g
本書に書いてある事 自分の解釈・主観 事例 2025/5/9 #DevRelJP DevRel/Books(The ART of GATHERING) @jun_mh4g
第2章 あえて門戸を閉ざす ②どこでやるか ①誰を招くか 招待者厳選しよう 招かないやさしさ 彼女はつれてこないでください 副市長でもお断りのバー 座持ちするタイプは入れるべきか 賢く排除すれば多様性が生まれる 適正規模について 会場が行動を変える 目的が目に見える場所 古城の法則 海の中でお食事を 仕切り、広さ、混み具合 2025/5/9 #DevRelJP DevRel/Books(The ART of GATHERING) @jun_mh4g
第1章との接続 目的をきめるべし 「なぜ集まるのか」に沿って設計する ↓ その具体的な指針 (招待客と場所が目的に沿っているか) 2025/5/9 #DevRelJP DevRel/Books(The ART of GATHERING) @jun_mh4g
座持ちするタイプは入れるべきか(P60-) 「ボブは呼んではいけない」 イベントの目的に合わないけれど、 招待せざるを得ない人 人当たりが良く集まりの邪魔にならない 気を使っていろいろしてくれる など 2025/5/9 #DevRelJP DevRel/Books(The ART of GATHERING) @jun_mh4g
座持ちするタイプは入れるべきか(P60-) 「ボブは呼んではいけない」 みんな彼に気を使う =会の目的から遠ざかる 目的は何で、 この集まりはそもそも誰のための集まりか? から判別する 2025/5/9 #DevRelJP DevRel/Books(The ART of GATHERING) @jun_mh4g
事例:DoMCNの態度(2020年当時) #NT札幌2020 招待講演スライド https://www.docswell.com/s/jun_mh4g/KVRE3Z-2020-12-26 2025/5/9 #DevRelJP DevRel/Books(The ART of GATHERING) @jun_mh4g
自分の事例を振り返る:DoMCNの態度(2020年当時) 次回にボブが 来れない設計 https://www.docswell.com/s/jun_mh4g/KVRE3Z-2020-12-26 2025/5/9 #DevRelJP DevRel/Books(The ART of GATHERING) @jun_mh4g
事例②:自分自身がボブになる問題 #UE九州 Unreal Engineのユーザー会 技術の情報交換で盛り上がる #DoMCN(というか私) 地方イベントを発信して 地方コミュを可視化する but UE歴が無い 会への関わり方間違えると大惨事に。。 2025/5/9 #DevRelJP DevRel/Books(The ART of GATHERING) @jun_mh4g
読んでて思ってる事 参加者として関わるイベントについて 気が付く事が増えそう 目的と運営設計のズレの事例が多いので 設計ミスへの解像度が上がる 2025/5/9 #DevRelJP DevRel/Books(The ART of GATHERING) @jun_mh4g