JAWS-UG横浜 #103 SRE支部コラボLT会

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September 20, 26

スライド概要

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関連スライド

各ページのテキスト
1.

宇宙一早い re:Cap 前哨戦!? 日本一早い(?) ABWG 選出裏話 ~採択の裏には SRE あり~

2.

~お断り~ \ぴん ・ぽん ・ぱん ・ぽ〜 ん/ • 分かりやすくする、かつ各種規約に違反しないために、ほぼ全て意訳 です。正確性は保証しません。 • 今回の発表内容は、応募時に提示された規約に違反していないことを 事前に確認しております。万が一問題があれば、何らかのクローズド な方法で、発表者宛にご連絡ください。 • あくまで n = 1 の体験談であり、必勝法はご提供できません。 2

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まずは簡単に自己紹介を… \宇宙 一早い re:ca p開催 / • JAWS-UG 横浜支部運営(第100回後~) • 某総合電機メーカーでSREサービスの開発・提供 • AWS re:Invent All Builders Welcome Grant 2026 Early Career Participant yaya 3

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そもそもABWGってなに…? AWS re:Invent の交付プログラム(All Builders Welcome Grant の略) • 交付内容 ⚬ 機会の提供:re:Invent パス、特別プログラム(メンターシップなどなど) ⚬ 金銭補助:往復航空券、11/29-12/4宿泊費、空港往復Uber、現地生活費 • 対象者 ⚬ Tech キャリア5年以内の若手:Early Career Participant ←私はこれ ⚬ Techロールになる準備中の大学生:Student Participant(今回新設!) • 日程感 ⚬ 8月下旬に通知予定→8/28朝にメール ⚬ 9/18までの Waiting List あり ということ 日本一早い LT は では?? 4

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どんなことが問われる…? 1. 応募者情報(アンケート含む) 2. 応募条件の充足確認 このLT外の内容 も どこかで話しま す(宣言) 3. 多様な経験を持つbuildersを支援→どちらか選んで経験をまとめる(語数制限0) a. Tech業界で直面した障壁と、それをどう乗り越えてきたか? \私はbに! / b. 次世代のTech業界リーダーを育成に専念するABWGコミュニティに貢献できるユ ニークな視点、背景、経験と、re:Inventをどう活用できるか? 4. 応募者の経験:クラウド関連の教育、勤務歴、業績(職業上活動) 5. エッセイ:250語以内×4本 →詳しくは次のスライドで…! 6. Minority 申告(任意、評価には利用しない) 5

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Essay…? 作家でもない私が? 1. クラウド技術に関するキャリア目標と、それにre:Invent がどう役立つか? 2. AWSをはじめとするクラウド技術の経験、初心者の場合は…(略) 3. 同僚、顧客、コミュニティ仲間の体験を向上した innovation や initiatives ⚬ そのアプローチのインスピレーションはどこから?どんな影響があった?? ⚬ 自身の行動と、その結果 4. re:Invent に参加したら、どんな影響を周りに与えられる? ⚬ 持ち帰るもの ⚬ それ、どう活用して、周りの技術的な学びやリーダーシップを強化する? 6

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Essay…? 作家でもない私が? 1. クラウド技術に関するキャリア目標と、それにre:Invent がどう役立つか? 2. AWSをはじめとするクラウド技術の経験、初心者の場合は…(略) 3. 同僚、顧客、コミュニティ仲間の体験を向上した innovation や initiatives ⚬ そのアプローチのインスピレーションはどこから?どんな影響があった?? ⚬ 自身の行動と、その結果 \気づいた ら3/4もSRE の話をして いた…!/ 4. re:Invent に参加したら、どんな影響を周りに与えられる? ⚬ 持ち帰るもの ここでJAWS -U Gの話も! ⚬ それ、どう活用して、周りの技術的な学びやリーダーシップを強化する? 7

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で、SREから、こう書いた…! 1. クラウド技術に関するキャリア目標と、それにre:Invent がどう役立つか? まず結論:技術的に素晴らしいだけではなく、ユーザーやビジネス価値の創出 これまで私の見てきた課題感:どうしても技術要件から始まることが多くない? でも新卒配属先の専門がSREだったから、私の中の価値観が変わった! 今後は、そのSRE的な考え方をビジネス価値の追求に拡張していきたいんだ…! それには、日本に閉じないグローバルな環境に、現地参加が必要でしょ! 8

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で、SREから、こう書いた…! 2. AWSをはじめとするクラウド技術の経験 …だけでは全っ然250語に届かなくて、本当は初心者向けのお題も拝借して() SRE観点のアセスメント担当していました(実はAWSじゃない) SREの考え方って大事だし、AIも民主化して、エンジニアだって更に考えなきゃ! じゃあ、体系的理解のためには、Professional 認定とった方が良くない?? 勉強苦手!ムリ !! 助けて JAWS-UG !!!(ここで SONICの話に戻る…) 1か月でSAPとDOPとれた!ありがとう !! 恩返ししたいな〜!→エッセイ4へ 9

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で、SREから、こう書いた…! 3. 同僚、顧客、コミュニティ仲間の体験を向上した innovation や initiatives ⚬ そのアプローチのインスピレーションはどこから?どんな影響があった?? (勝手な)裏テーマ:AWSへの愛を叫べ !! 2本立て ■ Building Blocks ■ Customer Obsession:ついついキラキラ技術に行きがちだけど… ⚬ 自身の行動と、その結果 ■ 顧客が使いやすい blocks を開発→再利用可能なアセット化 ■ このアセットを利用したら余ったリソースを、より生産的な活動に回せる! 10

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最後に • 読み書きすべて英語なので正直大変…!! でも・・・ ⚬ キャリアの棚卸し、自分の市場価値や価値観を再考するいいタイミング! ⚬ 文明の利器を活用すれば何とかなる(なんとAI利用も明示的にOK !) • 日本からは数人しか毎年選ばれない狭き門、独自性アピールが大事(多分) ⚬ でも、だんだん増えている!(日本人には難しい minority 枠以外も追加) おそらく… 2023: 1人→2024: 2人→2025: 2人→2026: 4人 5人~ ⚬ このLTの内容をパクっても意味ありません…!だからここで話せましたw \ABWGに限らず、このような挑戦、おすすめです !!/ 1

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Thank you for listening!!