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March 31, 26
スライド概要
株式会社Publinkの阪上です。
株式会社Publink 会社紹介資料 Company Deck
01 Agenda Publinkが⽬指していること 02 Publinkについて 03 組織‧働き⽅について
01 Publinkが⽬指していること
代表メッセージ 「日本に生まれて良かった」と未来でも言ってもらえる国へ 私たちは、日本の未来には無限の可能性があると信じています。 しかし一方で「日本は衰退する」という悲観論も根強く、 その空気を変えたいという思いから私は官僚として働きました。 その中で、多くの組織が、組織の壁や出会い、本音で語り合う機会の不足により、 理想の政策や事業を形にできない現実を痛感しました。 その課題を超えるため、「官と民をつなぎ、政策と事業から未来を生み出す」ことを目指してPublinkを設 立。想いあるキーパーソンが立場を超えてつながり、理想を語り、共鳴し、政策や事業として形にしてい く——そんな日本のカルチャーとワクワクを広げていきたいと考えています。 プロフィール ● 2005〜2011年:経済産業省・内閣官房(NISC) ● 2011〜2017年:システム受託やITベンチャーの共同創業者(CTO兼CFO) ● 2018〜:株式会社Publink 代表取締役社長CEO ● 22年には『Forbes JAPAN』の「日本のルールメーカー30人」に選出。
直近のトピックス 高市氏が掲げる成長戦略は 投資に主眼 日本経済新聞オンライン .「株高に3重の好材料 高市政権『強い経済』へ成長期待強 く」.https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUB045IG0U5A101C2000000/ . 公開日2025年11月6日 補正予算だけで危機管理・成長投資に 6兆円計上 静岡新聞DIGITAL Web.「補正予算 18兆3034億円 国債 11.6兆円増発」 . https://news.at-s.com/article/1857344. 公開日2025年11月27日
【事例1】政府による投資が産業の変化やイノベーションを創出 ⽶国防⾼等研究計画局(DARPA) 様々なイノベーションの土台となる技術を開発 ⻑期かつ⾼リスクなR&D投資 ARPANETや半導体技術など、⺠間だけでは困難な 初期段階の⾰新的技術へリスクマネーを供給。 研究費に⽌まらない⽀援の仕組み 資⾦提供だけでなく、⼤学‧研究機関のネットワーク化や 軍からの調達なども推進。 巨⼤産業への発展と⺠⽣転⽤ 例えば、軍事⽬的の技術がインターネットへ発展。 Google等のビッグテックを⽣む⼟台となり、産業競争⼒の源泉に。 出典: DARPA.「Structured for Innovation」.https://www.darpa.mil/research. 参照日2025年1月5日 DARPA.「Information Processing Techniques Office」.https://www.darpa.mil/node/2103. 参照日2025年1月5日 U.S. National Science Foundation.「Birth of the Commercial Internet」.https://www.nsf.gov/impacts/internet . 参照日2025年1月5日 IETF RFC 793.「Transmission Control Protocol(TCP)」.https://www.rfc-editor.org/rfc/rfc793 , 参照日2025年1月5日 U.S. National Science Foundation. 「Birth of the Commercial Internet」.https://www.nsf.gov/impacts/internet. 参照日2025年1月5日 European Parliamentary Research Service. 「Online platforms: Economic and societal effects」.https://www.europarl.europa.eu/RegData/etudes/STUD/2021/656336/EPRS_STU%282021%29656336_EN.pdf . 発行日2021年3月
【事例2】政府による投資が産業の変化やイノベーションを創出 韓国のコンテンツ産業 国家戦略としての「輸出産業化」成功事例 1990年代後半からの戦略的転換 通貨危機を機に、知識集約型で輸出可能なコンテンツ産業へ注⼒。 ⼤統領直属の科学技術諮問委員会の資料で「映画『ジュラシック‧ パーク』1本の収益は、150万台の⾃動⾞輸出台数に匹敵」と⾔及 「政策パッケージ」による育成 コンテンツ振興院(KOCCA)や映画振興委員会(KOFIC) が、投資‧⾦ 融⽀援、⼈材育成、海外展開⽀援、IP戦略等をセットで提供し、産業 のエコシステムを構築。 世界市場での巨⼤な成功 K-POP、ドラマ、ゲーム、マンガ等が輸出産業として成⽴。 出典 Yale School of Management. 「Can Korea Turn Itself into a Global Pop Juggernaut?」. https://insights.som.yale.edu/insights/can-korea-turn-itself-into-global-pop-juggernaut. 公開日2016年5月9日 VIPO報告書. 「2024年版 韓国コンテンツ産業支援政策調査(概要版)」 . https://www.vipo.or.jp/u/2024_contentsshienseisakuchosa_korea.pdf. 発行日2025年2月25日 総務省.「韓国コンテンツ産業の成長戦略 ―官民連携の視点から探る ―」. https://www.soumu.go.jp/main_content/001005870.pdf. 公開日2025年4月21日
官僚のアイデアから始まった政策が産業を変革 • キャッシュレス・ポイント還元事業(数千億円の補助 金)は、経産省のひとりの若手官僚の アイデアから 始動 • 数ヶ月後にはキャッシュレス推進室が設立 • イチ早く流れを掴み先行投資したPayPayなどが、プ ラットフォーマーとして急成長
日本の官民共創の歴史と今 1950年代〜90年代の⽇本では、官⺠が膝を付き合わせて夜な夜な議論を⾏い、 ⻑い⽬での社会の⽅向性を共に描き、それに合わせた企業の事業の成⻑がありました 現代では、社会の変化に伴い、そのような機会は減少しています 基礎素材産業の 構造改⾰ 航空機産業‧ 原⼦⼒産業の育成 1960年代 繊維⼯業から 重化学⼯業へ の転換 (ファインセラミックス、 バイオテクノロジー、 宇宙科学等) 1970年代 公害対策‧ ⼯業再配置と ⼯業環境整備 1980年代 1990年代 規制緩和‧ ⾦融資本市場改⾰‧ ベンチャービジネスの 創設⽀援 官が⽰す ⻑期的な 社会ビジョン
官民共創におけるハードル 官⺠共創には、産業をアップデートさせるポテンシャルがありますが、 ⼀⽅で、官⺠双⽅が率直に未来について話す機会はまだまだ限られています 省庁や地⽅⾃治体 企業 • ⾃分の想いで⾃由に発⾔しにくい • 政策当事者の本⾳の想いを知らない、市場 • 担当政策に関連する企業と の今後の⽅向性が不透明 本⾳で対話する機会が少ない • 政策に対して、現場の率直な意⾒を • 出会う⼈の範囲が限定されている、 伝える機会が少ない 1社ずつ話す時間が無い • 良 い 事 業 、 良 いサービスを ⾏ なっていて • 政策が本当にステークホルダーの も、⾏政に知ってもらえない ためになっているかわからない
02 Publinkについて
Publinkのご支援内容 Publinkは、戦略設計、出逢いの創出・PR、マッチング・伴走支援を通じて、 官や民との共創による事業グロースを一気通貫でご支援しています 戦略設計 ・官や民との共創の可能性の検討 出逢いの創出・ PR マッチング・伴走支援 ・Publink Eventにて官や民の キーパーソンとの出逢いを創出 ・官民キーパーソンとのマッチング ・事業成長に向けた戦略設計 ・伴走支援 ・官民キーパーソンへの 効果的なPR機会の提供 共創プロジェクトの伴走支援、アライアンス、ルー ルメイキング、マーケティング支援等
官民共創で、事業をグロースへ 様々な手法を通じて、官と民が共に挑むことで、事業も社会も前進します その連なりが、日本の産業を育て、未来をより良くしていきます 具体的な共創⼿法の例 予算 補助金・委託・交付金等 税制 政策金融 法令 控除・繰延べ等 融資・出資・保証等 法律、政省令、告示等 ビジョン・ 戦略策定 ガイドライン・ 緩やかなルール 骨太の方針、基本計画 や構造ビジョン等 行動計画や規範、スキ ル標準等 国内横断法・ ルール整備 国際ルールの整備 経済活動のルールや制度 変更 国際機関の設立や協定等 機運醸成 データプラット フォーム ピックアップ (表彰・認定等) マッチング・人材育 成 他省庁連携 政府からの情報発信 政府からのデータ提供 表彰、銘柄、認定、認証 等 企業、個人間のマッチン グや人材育成 他省庁との連携による シナジー 出典:経済産業省 政策形成プロセス情報キット(経済産業省の事業をPublinkが受託し作成)
Publink Values Publinkでは4つのValuesを⼤切にしながら、価値創出を⽬指しています。 理想を描き、共感で⼈を動かそう 最速で最⼤価値 実現したい社会、組織、事業、全ては理想を描かなければ 理想を掲げ共感を呼んだからには、最⾼の価値を最⼤のス 実現しない。理想や「何のためにやるのか」を⾔語化し、 ピードで達成し、さらなる共感の広がりと推進⼒に繋げよ ディスカッションし、社内でも社外でも共感で同じ夢を掲 う。 げて推進していこう。 最⾼のチームであろう ⾃分と周りの成⻑に真剣になろう ⼀⼈でできることは限られている。「最⾼のチームとは何 チームに、組織に、社会に貢献できる⾃分であるために、 か」を常に問いながら、全員が⼒を合わせて、お互いに妥 学び、褒め合い、相⼿に気付きを促し、最⾼の成⻑パート 協無く最⾼の価値に繋げよう。 ナーになっていこう。
Publinkの特徴 多くのキーパーソンとのコミュニティ、ネットワークがPublinkの強みです ネットワーク コミュニティ • 若⼿‧中堅官僚「プロジェクトK」 • 現役官僚「霞が関ふらっと」 現役 アルムナイ 国家 公務員 700 名以上 300 名以上 地⽅ 公務員 700 名以上 • 経産省卒業⽣「経済産業省アラムナイ」 • 各省庁卒業⽣「霞が関アラムナイ」 • 出戻り官僚の会「Revolver会」 • 企業‧官僚‧地⽅公務員「第0セクター」 • 省庁幹部‧⼤企業管理職「官⺠交流国⼒倍増塾」 キーパーソン中⼼に 企業 • 政府渉外専⾨家「政官⺠政策ネットワーク」 ※Publinkが運営 or メンバーが運営に携わっているコミュニティ 4,000 名以上
事業内容 Publink Letter 官民の第一線で活躍するキーパーソンの「想い」や「共創ニーズ」をインタビュー形式で届けるメディア Publink Summit・Publink Event 政策とビジネスの未来を担う方々が出逢い、本質的な対話を通じて共創のきっかけをつくる 官民共創コンサルティング 行政向けに、地方自治体と企業のオープンイノベーション事業の企画運営や、省庁向け研修等を実施 企業向けには、関係省庁や自治体との共創に向けた戦略、コミュニケーション支援等を実施 ゼロセク・インキュベーションプログラム より良い未来のための事業/政策を創造していくプログラムを運営
Publink Letterの特徴 政策とビジネスの“想い”を届け、共創する ■想いとビジョンを届ける 記事を通じて、熱い想いと現在の取り組み、 そして未来へのビジョンを、 官⺠のキーパーソンに届けることができます。 ■本⾳のニーズを届ける より良い未来のために、「どんな⼈と」 「どんな共創をしたいか」を丁寧に届けます。 ■共創リクエストを受け取り、実⾏へ https://publink.site/publink-letter/ あなたの想いを受け取った⼈はWebフォームから 共創リクエストを送ることができます。それらをもとに、 政策や事業の実⾏へ結びつけることができます。
Publink Letterの記事の例 ⽇本⾷の未来は“掛け算”から広がる JFOODO北川⽒が導く産業×共創の未来 誠実さと挑戦のキャリア 東京電⼒リニューアブルパワー代表‧ 永澤⽒が描く、再⽣エネルギーの未来 「⾃⽴した持続可能な地域をつくる」を 本気で実現する トラストバンク代表 ‧川村⽒が挑む“地域とともに創る社会” 都市と環境の未来を、共に創る 国⼟交通省‧⻄⼭⽒の歩みと挑戦 政官⺠の⽬線から。 トランスコスモス‧⾼⼭⽒が描く社会改⾰論 官⺠の知⾒を武器に未来を創る ロボットやドローンに⼈⽣を懸ける、 楽天無⼈ソリューション事業部‧⽜嶋⽒の挑戦
2025年、「Publink Event」をローンチ これまでにイベントを2回開催し、8月のイベントでは平大臣 (当時)にもご協力いただきました
ぜひイベントのダイジェストムービー(約 1分)もご覧ください https://youtu.be/LoUQU7QTr4A?si=sz-XP4igiL4dAcqZ
2025年6月19日「日本のグローバル戦略と官民共創の可能性」
2025年8月24日「国・自治体・企業で加速する行政の生産性向上」
2025年に開催した Publink Eventの参加者(一部) 省庁、⾃治体、企業、メディアなど、多岐にわたるセクターからご参加いただいております。 省庁 内閣官房 内閣府 ⾃治体 ⾃治体 仙台市 佐渡市 内閣⼈事局 こども家庭庁 デジタル庁 復興庁 磐梯町 ⻑野県 栃⽊県 ⾦融庁 京丹後 厚⽣労働省 豊⽥市 農林⽔産省 企業 東京電⼒ホールディングス 東京海上⽇動⽕災保険 トヨタ⾃動⾞ EYストラテジー‧アンド‧コンサルティング ゴールドマン‧サックス証券 デロイト トーマツ 楽天グループ PwCコンサルティング Netflix TMI Associates 三菱UFJ信託銀⾏ HENNGE ⽇本電気 チェンジホールディングス ⼤和ハウス⼯業 グラファー 三菱総合研究所 カオナビ 神⼾市 経済産業省 国⼟交通省 環境省 ⼈事院 奈良県⼭添村 和歌⼭県 和歌⼭県紀の川市 メディア NHK ⽇本経済新聞社 Forbes JAPAN 読売新聞 時事通信 他多数が参加
過去のPublink Event 参加者構成 参加者の約半数以上が幹部・管理職クラス。意思決定層が集まる場 省庁 自治体 幹部 22% メンバー 企業(300名以上) 管理職以上 メンバー 27% 22% 53% 企業(300名未満) 代表‧役員 メンバー 10% メンバー 43% 代表‧役員 50% 25% 管理職以上 16% 係⻑‧リーダー 22% 係⻑‧リーダー 補佐級 19% 20% 部⻑‧課⻑‧マネージャー 48% 部⻑‧課⻑‧マネージャー 25%
2026年5月16日(土) Publink Eventから規模・コンテンツを大幅拡充して開催! https://publink.site/publink-summit/
Publinkの事業 ー⾏政オープンイノベーションプログラムの運営ー プロポーザル(企画競争⼊札)の勝率は90%以上、数百件のマッチングを創出 地⽅⾃治体と企業をマッチングし 両者のオープンイノベーションを促進する事業を運営。 5年⽬の取組になるチャレンジナガノでは、 累計で779件の提案、353件のマッチングを創出しました。 主催:内閣府
Publinkの事業 ー企業向けコンサルティングー ⽀援実績の例:三井物産およびPreferred Networksが出資して設⽴したT2を⽀援 T2のレベル4⾃動運転トラックによる幹線輸 送サービスの発展のために必要な、事業の許 認可、道路環境や法的な責任所在、関連する 分野(ex.保険、地図など)の振興など、政府 とのリレーションが重要な領域において、ガ バメントリレーションの戦略から実務を⽀援
Publinkの事業 ーゼロセク‧インキュベーションプログラムー 累計100名以上の官僚、地⽅公務員、ビジネスパーソンが参加した実践研修(満⾜度9.7) 官僚や地⽅⾃治体、企業等に所属する⾼い熱量を持っ た⽅々が、⼈⽣をかけてやりたいことに向き合った上 で、セクターをまたいでイノベーションに必要な「知 の探索」を⾏い、より良い未来のための事業/政策を創 造していくプログラム WILLを⾔語化するための1on1メンタリング、新規事 業のプロフェッショナルによる講演、グループワーク を通して、⾃⼰成⻑と共創プロジェクトの創出を⽀援
活動の様⼦ 「『Pub のようにお酒を⽚⼿に、⼈が link するカ 「霞が関ふらっと」は、現役官僚が省を超えて、 ジュアルな会話の場を』というコンセプトの 全員がフラットな関係で、気軽にふらっと集まれ Pub-Linkを開催。様々なバックグラウンドの⽅ るコミュニティです。現在約50名が登録し、ス に、官⺠共創に関⼼を持っていただきながら、そ ナックイベントでは、各回異なるマスター/ママが の価値を体感いただいています ゲストと緩やかに語らいます
講演実績 様々な事業活動の成果として、70件を超える講演‧登壇実績がございます。 岡⽥内閣府特命担当⼤⾂も登壇する 河野太郎⽒も参加するイベントで ⻑野県が主催する イベントで講演 ファシリテーターを担当 リニアまちづくり会議での登壇 東京都が運営する ⼈事院‧マイナビが主催する 丸井‧⽇⽴ソリューションズの UPGRADE with TOKYOにて特別講演 イベントで登壇 コラボイベントで登壇
メディア取材‧掲載実績 様々な事業活動の成果として、30件を超えるメディア取材‧掲載実績がございます。 毎⽇新聞 Forbes ⽇本経済新聞 ⽇本のルールメーカー30⼈ 島⽥由⾹⽒との対談 毎⽇新聞 Focus On
実績:経済産業省の官僚向け研修資料「政策形成プロセス情報キット」を作成 https://www.meti.go.jp/meti_lib/report/2022FY/000705.pdf
03 組織‧働き⽅について
2名の経営陣を中心に、地方自治体・企業出身の多様なメンバーが活躍 代表取締役社⻑ 栫井 CEO 誠⼀郎 経済産業省‧内閣官房勤務及び⺠間企業2社 の創業を経て、株式会社Publinkを創業。 官僚数百⼈との繋がりや信頼関係を強みに、 官⺠共創での新規事業‧新規政策創出、 官⺠への研修等、次の未来につながる新しい カタチのオープンイノベーションを進めてい る。22年には『Forbes JAPAN』の「⽇本の ルールメーカー30⼈」に選出 執⾏役員 阪上 結紀 マザーズ上場ベンチャーで組織⼒向上ツール を開発‧販売するUnipos株式会社に⼊社 し、営業、導⼊時のプロジェクトマネジメン トを担当。2020年からPublinkに副業で携わ り、2022年にPublinkに参画。チャレンジナ ガノや内閣府地⽅創出テレワーク事業のプロ ジェクトマネージャーを務めながら、栫井と 共に経営全般に携わる。
Work Style 勤務条件 勤務時間 フレックスタイム制: コアタイム11:00-15:00 勤務場所 虎ノ⾨‧シェアオフィスSENQ霞が関に⼊居しています ※出社を推奨 休暇 週休2⽇制+休⽇、有給休暇(⼊社初⽇から10⽇付与)、年末年始休暇 その他 社会保険完備、副業応相談
プライベートでの交流機会もあります Pub-Linkやゼロセク‧インキュベーションプログラム、チャレンジナガノ等で出会った⽅々と、 時にはプライベートで様々な体験をすることもあります リレーマラソンに出場 富⼠登⼭ ⻑野県千曲市で 市の職員と交流
We are hiring ! 共に、より良い未来を作る仲間を募集しています 少しでもご関⼼のある⽅は、 まずはカジュアル⾯談の機会をいただけますと幸いです! https://publink.biz/recruitment
会社概要 会社名 株式会社Publink 役員 代表取締役社⻑CEO 設⽴ 2011年12⽉5⽇ 設⽴、2018年6⽉9⽇ 第⼆創業 所在地 東京都千代⽥区霞が関⼀丁⽬4番1号 ⽇⼟地ビル2F SENQ霞が関 取引銀⾏ みずほ銀⾏⾚坂⽀店 栫井 誠⼀郎
Thank You! 今後ともPublinkを よろしくお願いいたします https://publink.biz