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December 25, 24
スライド概要
事業開発、人材開発、組織開発に貢献する事業創造パートナー。「事業創造の力で世界を変える」のミッションのもと、大手企業・行政・スタートアップ・起業家などに向けてさまざまなプログラムやサービスを提供しています。
株式会社ゼロワンブースター 会 社 紹 介 資 料
C o n te n ts / ⽬ 次 01 Overview 会 社 概 要 02 Mission 事 業 に つ い て 03 Culture 社 ⾵ ・ ⽂ 化 に つ い て 04 Recruit 採 ⽤ に つ い て © 01Booster Inc. All Rights Reserved.
01 Overview Company Profile / 会 社 情 報 会 社 概 要 社 名 株式会社ゼロワンブースター 所在地 東京都千代⽥区丸の内3-3-1 設 2012年3⽉22⽇ ⽴ 代表者 新東京ビル1階 合⽥ ジョージ グ ル ー プ 会 社 株式会社ゼロワンブースターキャピタル © 01Booster Inc. All Rights Reserved.
01 Overview Mission 事業創造の⼒で 世界を変える。 Vision 事業創造を ルーティンに。 © 01Booster Inc. All Rights Reserved.
01 Overview Give Forw ard Gi veから始める。Gi veができる⼈と共に、 その循環(Forward)を⽣み出し、 強固な事業創造の社会関係資本とエコシステムを構築する。 Scale Co-Doing ⾃ら率先して⾏動を起こし、周りを巻き込んで組織で 助け合いながら、組織で推進する。 Co-DoingのためのFeedbackを⼤切にする。 B u i l d Tr u s t 「未来からみてもその⾏動は経済にインパクトのある“事業創造”に ⾃分とは異なる考えや意⾒を謙虚に傾聴し、⽂化や価値観の違い つながるのか?」を常に考え、多くの⼤きな事業を起こすために を尊重する。対話を通じて、相⼿の⽴場と本質的な課題を深く理 組織として⾏動する。 Unlearn & Relearn 常に常識の壁を取り払い、本質を追求し続ける(Unlearn)。 謙虚に学び続け、変化、成⻑し続ける(Relearn)。 解し、相⼿の期待値を越え、信頼を得る(Build Trust)。 Lean Action ⾏動重視。独⾃の仮説を⽴て、創り込んで全部を無駄 にしないようにミニマムに創り、素早く試し、 失敗からも学んで、未来の⼤きな事業につなげる。 © 01Booster Inc. All Rights Reserved.
01 Overview 2022年3⽉1⽇に、代表取締役が交代しました。 新代表には前取締役共同代表の合⽥が就任。 前代表の鈴⽊も会⻑としてゼロワンブースターに残り、 新体制で新たなスタートを切りました! (写真左) (写真右) 鈴⽊ 規⽂ NORIFUMI SUZUKI 合⽥ ジョージ GEORGE GODA 株式会社ゼロワンブースターホールディングス 株式会社ゼロワンブースターホールディングス 代表取締役 株式会社ゼロワンブースターキャピタル 取締役 株式会社ゼロワンブースター 代表取締役 代表取締役 株式会社ゼロワンブースター 代表取締役 会⻑ 99年カルチュア・コンビニエンス・クラブ⼊社、 管理部⾨を統括するコーポレート管理室⻑。東証 MBA、理⼯学修⼠。東芝の重電系研究所・設計を経 マザース上場、東証1部指定替えプロジェクトメ ンバー。06年エムアウトにおいてアフタースクー 中国やタイなどでのオフショア製造によるデザイン⽩物 ル事業「キッズベースキャンプ」を創業するとと もに、兼務で新規事業開発シニアディレクターを 営業、⽶国半導体ベンダーとの国際アライアンス、 歴任。同事業を東急電鉄に売却、3年間のPMIを経 て、同社取締役退任後、11年事業創造アクセラ の後、同社の通信分野のコーポレートマーケティングに レーター01Boosterを創業し、起業家⽀援、企業向 け新規事業開発⽀援事業を⾏っている。 て、同社でSwedenの家電⼤⼿との国際アライアンス、 家電の商品企画を担当。村⽥製作所にて、北⽶向け技術 Motorolaの全世界通信デバイス技術営業に携わり、そ て全社戦略策定を実施。スマートフォン広告のIT StartupであるNobot社に参画、Marketing Directorと して主に海外展開、イベント、マーケティングを指揮、 同社のKDDIグループによるバイアウト後には、M&Aの 調整を⾏い、海外戦略部部⻑としてKDDIグループ⼦会 社の海外展開計画を策定。01Boosterを創業。 © 01Booster Inc. All Rights Reserved.
01 Overview Group / グ ル ー プ 事 業 © 01Booster Inc. All Rights Reserved.
02 Mission Social Issues 挑む社会課題に ついて © 01Booster Inc. All Rights Reserved.
02 Mission マクロ環境は事業創造にポジティブであり、 業界でも多彩な「マルチプロダクト」を 伸び代があります。 「マルチ顧客」に提供。 GDP 20年伸びず、ドイツに抜かれる勢い、 ⼀⼈あたりのGDPは韓国、台湾に抜かれる ⽣産性低い(OECD加盟38カ国中27位)、 スキルミスマッチ世界最低クラス(Hays) 5年後の⽬標(経団連・岸⽥政権) l SUの数を10倍にする(10万へ) l SUへの投資額10倍にする(10兆円へ) l ⼈材の流動性を⾼める、リスキリングに⼒を⼊れる 事業創造を⾏うためにはシングルプロダクト・シングル業界では難しい 顧客 ⼤⼿企業〜地域⾃治体、 地域中堅企業、 ⼤学(テック)まで ※そもそも⽇本はリソース 分散しているので広く サポートが必要 l ⼤学を活⽤する(x地域) l 国際化する l オープンイノベーション(OI)を振興し、M&Aを増加させる l 地域⾦融機関による投資を含めた地域SU⽀援 l エコシステム l M&A / OI © 01Booster Inc. All Rights Reserved. ü 事業創造教育・メンタリング(伴⾛⽀援) ü E - L e a r n i ng コンテンツ ü 事業創造コンサルティング ü 社内起業プログラム ü オープンイノベーションプログラム、OI メディア <キーになる項⽬> l ⼤学(テック) l 事業創造教育(リスキリング) l 海外 提供サービス ※⽇本はCXニーズが⾼いので総合⽀援になる l ⼈材の流動性 l 地域⾦融機関と地域SU / 地域企業OI l エコシステム(≒ コミュニティ) ü 制度設計 ü MVP 作成⽀援・事業⽴ち上げ受託 ü C VC ⽴ち上げ⽀援 ü イノベーションマネージメントSa a S ü Ve n t ur e St u d i o / ファンド / M& A
02 Mission Market 狙うべき市場に ついて © 01Booster Inc. All Rights Reserved.
02 Mission 狙うべき市場規模(TAM・SAM・SOM) TA M 1.3兆 ( 世 界 ) + ⾃ 社 事 業 開 発 ⽇本のSAMの10倍 TAMとは、「Total Addressable Market」の略で、 ある市場の中で獲得できる可能性のある最⼤の市場規模、 つまり商品・サービスの総需要のことを⾔います。 世界企業を対称にした場合、x10倍と考える、⾃社事業開発は SAM この⾦額に更にプラスされる 1300億 ( ⽇ 本 ) +⾃社事業開発 SAMとは、「Serviceable Available Market」の略で、TAMの中で ターゲティングした部分の需要のことを⾔います。 対象になる100億以上の企業群全体が01Boosterのサービスを 活⽤した場合。⾃社事業開発した場合は増加する SOM 260億(⽇本) SOMとは「Serviceable Obtainable Market」の略で、 実際に商品・サービスをもって市場に参⼊した時に、 実際にアプローチして獲得できるであろう市場規模のことを⾔います。 対象になる100億以上の企業群20%と⾏政が 01Boosterのサービスを活⽤した場合。 © 01Booster Inc. All Rights Reserved.
02 Mission Advantage / 0 1 B o o s t e r の 強 み 01Boosterはさまざまなプログラムや サービスを通じて、事業創造、ひいては ⼈材開発、組織開発に寄与する 「事業創造カンパニー」です。 ⼤企業と起業の両⽅ を経験した Founder × 多彩な経験を持つ メンバーによる 伴奏⽀援 2012年から展開す る数多のプログラム から得た事業創造の グローバルなネット ワークに加盟 × クライアントの フェーズや課題、 ご要望に合わせた リアルとオンライン を繋げる「事業創造 コミュニティ」を 実績、実践知 国内外の事業創造 エコシステム接続 幅広いご⽀援⽅法 ⾃ら運営 ❶⾏動変容が起こせること(成果を出せること) ⾏動→実⾏を⼤切にし、伴⾛⽀援や顧客に合った対応が可能 ❷短期だけではなく、中⻑期で効果のある本質的なやり⽅に変えていること 型に拘らず、実践と研究から事業創造の本質的な⽅法を常に更新していること ( 例 : 起 業 家 で は な く ⽀ 援 者 な ど の 環 境 へ の 働 き か け 、 同 業 と の 連 携 、 Effectuationで 社 内 起 業 ⽀ 援 を 始 め た が 変 え た こ と な ど ) ❸広いサービスラインナップ 顧客の要望に答えて⾃らサービス開発を続けていること ※将来的に⾃社の事業創造プラットフォームを活⽤して⾃社での事業開発も⾏っていく⽅向 © 01Booster Inc. All Rights Reserved.
02 Mission History / 沿 ⾰ 2012 01Booster創業!コワーキングスペースからのスタート 2013 最初のサービス、起業家育成プログラム「01Dojo」を開始 2014 学研とコーポレートアクセラレータープログラムを初実施 2015 アクセラレーター国際団体GAN(現・Morrow)に⽇本で初加⼊ 2016 地域における事業創造活動を本格的に進めだす 2017 科学技術振興機構と研究開発の事業化の取り組みを開始 2018 住友商事を⽪切りに社内起業プログラムの展開開始 2019 統合型(社内起業+ベンチャー連携)プログラムを開始 2020 海外⼤使館と組んで海外ベンチャーの⽇本展開を⽀援 2021 有楽町の⼤型オフィスSAAIを三菱地所と共に運営 2022 ホールディングス化、VCを設⽴。Studio事業を開始 © 01Booster Inc. All Rights Reserved.
02 Mission Support / 0 1 B o o s t e r の サ ポ ー ト 範 囲 経済を 底上げ 経済の40%を握る 地域性は低い 神奈川 6% ⺠間 ⼤⼿企業 埼⽟ 4% 千葉 4% 地域経済の要 地域 中堅企業 ⽇本は地域経済⽐率が⼤きい 地域経済への貢献⺟体 地域に根ざす 地⽅ ⾃治体 ⼤ 社事業創造の最⼤の起爆剤 無 01BKの短期的 マネタイズ規模 スタート アップ ⼤学 (研究機関) 地域 ⾦融機関 地域の 事業創造を リードする © 01Booster Inc. All Rights Reserved. 地域の産業に詳しい 研究成果が強い差別化要素 地域に広く分散している 事業化に課題 事業創造と 差別化を リード
02 Mission S u p p o r t / “環境”こそが、事業成果を⽣む本質的な価値創出基盤 経済を “環境”という価値創出基盤を起点に、事業創造と企業変⾰を⽀援する01Booster 底上げ 制度設計 Start Up 要件定義 Start Up 戦略設計 VC VC カーブアウト JV設⽴ 社内起業プログラム 事業創造 企業変⾰ 事業化 社内事業化 創出 オープンイノベーション 地域事業創造 “社会関係資本” Start Up Start Up 実証 VC © 01Booster Inc. All Rights Reserved. VC PoC伴⾛ IBR CVB Studio
02 Mission S u p p o r t / 創出から実装まで|挑戦を“終わらせない”ための出⼝戦略設計・実⾏ 経済を ひとりひとりの挑戦を、 仕組みによって継続させ、⽂化へと昇華させていく。 底上げ 出向型事業開発からカーブアウトに⾄るまで、制度として出⼝を整え、実⾏と投資でつなぐ。 出⼝|成果を踏まえた更なる戦略設計へ 事業部引渡 事業推進部引取 ⼊⼝ 社内公募 ⼈材出向型 事業開発 社 内 新規事業部推進 カーブアウト (スピンオフ・アウト) 外部協業 社 外 EIR © 01Booster Inc. All Rights Reserved. Joint Venture
02 Mission Flow / 事 業 創 造 P L F 事 業 の フ ロ ー ü ⽅向性を⽰す ü 環境を創る ü 事業を創る ü リソースを提供する コンサルティング 事業創造教育 テック事業化 ⼈材事業(仮説) 投資事業 ⽬的:指針を出す • 戦略⽅向性策定 • ⼤型事業のテーマ設定 • 制度設計 ⽬的:⼈材を育成する • 01Dojo等 • 事業⼈材育成 • 事業⽀援⼈材育成 • ルールを揃える ⽬的:差別化を創る • シーズと事業の結合 • シーズの事業化 • 事業化PoC⽀援 ⽬的:ヒトを供給する • CxO⼈材の供給 • 事業創造⼈材紹介 • チームアップ⽀援 ⽬的:お⾦を供給する • 01BC • CVC設置の⽀援(仮説) 事業開発プログラム 事業開発受託 コミュニティ 事業創造研究 事業創造プログラム ⽬的:⼤型事業を創る • Studio、EIR • テーマ型事業開発 • 事業開発能⼒強化 ⽬的:事業開発の能⼒を提供する • Builder • MVPの開発 • 事業開発受託 ⽬的:社会関係資本構築 • SAAI運営 • 事業創造コミュニティ(IAP、 メンター、VC、SUなど) ⽬的:ルールを⽰す • 実践知から正しい⽅法を 明確にする • 世界の事例を先⾏調査して 現場に還元する ⽬的:⼟壌を創る • CAP/IAP/GAP • ⽂化創造 • 制度の浸透 • 実践⼈材の育成 ü 計測・管理・効率化する ü 広げる SaaS 海外事業 ⽬的:管理・計測する • IS • イノベーションの管理 • イノベのDX • 計測(Surveyなど) ⽬的:機会を広げる • 海外とのクロスボーダー • 海外における事業運営 © 01Booster Inc. All Rights Reserved. M&A⽀援(仮説) ⽬的:循環を創る • M&A⽀援 • PMIサポート • クロスボーダ案件 ü PLF活⽤ ⾃社事業(仮説) 01フローが回ることで どんどん強く ⽬的:事業機会を捉える • 事業創造⼈材育成 • ⾃社PLFの活⽤ • 01BKの事業拡⼤ 新規領域
02 Mission Network / 事 業 創 造 の た め の 国 内 外 ネ ッ ト ワ ー ク ① ④ ② ⑤ ⑧ © 01Booster Inc. All Rights Reserved. ③ ⑥ ⑨ h t t p s : / / ww w. mo r r o w . c o / ②Global Startup Studi o Network Full Member h t t p s : / / w ww . g s s n . c o / ③Across Asi a Alli ance Board Member h t t p s : / / w ww . a c r o s s a s i a . o r g / ④⼀般社団法⼈ ⽇本経済団体連合会 h t t p s : / / w ww . k e i d a n r e n . o r . j p / 2 0 2 1 / 8 ⼊会 ⑦ ⑩ ①morrow Global Accelerator Network Full Member ⑤経済産業省 J-Startup推薦委員 h t t p s : / / w ww . j - s t a r t u p . g o . j p / ⑥Healthcare Innovati on Hub サポーター団体 https://healthcareinnohub.go.jp/ ベンチャー企業等からの相談を ワンストップで受け付ける相談窓⼝ ⑦⼀般社団法⼈ ⽇本ベンチャーキャピタル協会 https://jvca.jp/ ⑧般社団法⼈ スタートアップエコシステム協会 h t t p s : / / s t a r t u p e c o s y s t e m. o r g / ⑨⼀般社団法⼈ スタートアップスタジオ協会 https://startup-studio.jp/ ⑩Shi buya Startup Support https://shi buya-startup-support.jp/
02 Mission Program /事業紹介 事業創造のあらゆるフェーズをカバーし、 教育・実⾏・⽀援が⼀貫して連動する統合型の⽀援体系 事業 フェーズ 設計 アイデア探索 実⾏ 事業検討 事業化 事業仮説検証 事業グロース EXIT 出⼝戦略実⾏ Corporate Accelerator −ベンチャー共創プログラム− Intrapreneur Accelerator −社内起業プログラム− Government Accelerator −地域事業創造プログラム− 事業創造開発 提 供 サ | ビ ス Intrapreneur Beyond Residence −出向型事業開発プログラム− Scouting −スカウティングプログラム− Studio −ベンチャースタジオ− 事業創造教育 School −教育・研修プログラム− Booster Capital 事業創造⽀援 −スタートアップ連携管理SaaS− Community −コミュニティ運営− © 01Booster Inc. All Rights Reserved.
02 Mission P r o g r a m / “あるべき姿”の実現に向けた、領域別の実践とその成果 社外共創・社内起業・地域産業成⻑にかかる⽀援を通じて得た実践知と実績 © 01Booster Inc. All Rights Reserved.
02 Mission P r o g r a m / “あるべき姿”の実現に向けた、領域別の実践とその成果 © 01Booster Inc. All Rights Reserved.
02 Mission Program /コーポレートアクセレータープログラム|実績 弊社はこれまで多くのコーポレートアクセラレータープログラムを 運営し、採択スタートアップ数は310社となっており、⾮常に 多くのスタートアップへの⽀援実績も有しています。 プログラム件数 採択スタートアップ数 応募プラン数 45件 310件 6000件 (2022年8⽉31⽇ 現在) © 01Booster Inc. All Rights Reserved.
02 Mission Program /コーポレートアクセレータープログラム|実績(業界別) ⾷品 総合商社 製造業(ハード) 教育 複合電⼦機器 情報・通信業(ゲーム/携帯アプリ) 医療・ヘルスケア ⾦融 建設 エネルギー ⼈材 観光 素材 ⼩売・百貨店 インフラ © 01Booster Inc. All Rights Reserved. 農業 不動産
02 Mission O p e n I n n o v a t i o n / 社 外 オ ー プ ン イ ノ ベ ー シ ョ ン ( OI) 社 外 / オ ー プ ン イ ノ ベ ー シ ョ ン ( OI) ⼤⼿企業をベースとした図式 ⾏政系はこの組み合わせ ベンチャーファンド 01Booster Capital コーポレート アクセレーター ベンチャー Scouting ベンチャーとの⼀気通貫の 連携プログラム(約1 年) 特定分野のベンチャー発掘 (約3ヶ⽉) P-M&A M&A 連続的な ⼩型のM & A ⼤型のM & A OI管理SaaS/データベース InnoScouter 教育要素 事業要素 コミュニティスペース SAAI ⼈材/SU Relation 教育〜⼩型〜中型事業 セミナー ワークショップ イノベS a a S 統合へ 事業管理 SaaS 01Apps 事業創造教育 社内起業プログラム 事業開発事業開発プログラム 01School イントラプレナーアクセレーター 01Booster Studio 事業プラン構築 (約3 ヶ⽉) 社内啓発から事業化まで ⼀気通貫プログラム(約1 年) テーマに対して⼈を募集する 事業構築プログラム(1 〜3 年) 個⼈・チーム提案 主導型(ボトムアップ型) 社内 © 01Booster Inc. All Rights Reserved. 事業テーマ主導型 (トップダウン型) ⼤型事業
03 Culture Organization 組織に ついて © 01Booster Inc. All Rights Reserved.
03 Culture
O r g a n i z a t i o n /組織図
01Booster
経営層
ビジネス
デザイン
マーケティング
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&
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インサイド
セールス
© 01Booster Inc. All Rights Reserved.
事業創造
ソリューション
営業・プログラム運営
エコシステム
デザイン
営業・プログラム運営
スタートアップ連携・施策
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業
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オープン
イノベーション
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事業開発
事業創造教育
新規事業開発
開発事業運営
教育プログラム
運営・企画
技
術
開
発
教
育
コーポレート統括
総務・経理・経営企画・
戦略⼈事・情報システム等
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採
⽤
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組
織
開
発
経営企画
経営企画・コミュニティ
経
営
企
画
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&
開
発
03 Culture Career /中途⼊社者の主な経歴 スタートアップ 経験 43.3% ⼤企業経験 ・CCC(カルチュア・コンビニエンス・クラブ) ・村⽥製作所 ・東芝 ・アイスタイル ・⽇本IBM ・AWS(Amazon Web Service) 66.7% ・⼤崎電気⼯業 ・東京商⼯会議所 ・エアークローゼット ・国⽴研究開発法⼈産業技術総合研究所 ・⽇本GE ・パーソルキャリア ・Wantedly ・イオンモール ・Dilbato ・⽇本能率協会 ・オリィ研究所 ・トンボ ・りそな銀⾏ ・ベイカレント・コンサルティング ・富⼠フィルム ・スタッフサービス ・ユーザベース ・松⽵ ・経産省 ・帝⼈ファーマ ・楽天 ・グッドパッチ ・⼤林組 ・EY新⽇本有限責任監査法⼈ ・GMO (順不同) ・船井総合研究所 ・サイバーエージェント ・シグマクシス などなど・・・ 起業経験 中途⼊社者 20% 100% 約 © 01Booster Inc. All Rights Reserved.
03 Culture To o l s / 利 ⽤ ツ ー ル ⼀ 覧 Google Slack Notion Miro HubSpot BOX freee Board MS365 Generative AI バクラク King of time Smart HR Spir © 01Booster Inc. All Rights Reserved. Workspace Zoom
03 Culture Evaluation 評価制度に ついて © 01Booster Inc. All Rights Reserved.
03 Culture E v a l u a t i o n /評価制度 インプット 結果指標 賞与 ⽉給(昇給) 経営層・管理職 ⼀般職 全社員 100% 50% 100% ⽬標 管理 (MBO) ⽬標管理(MBO) 成果指標 (ゴール⽬標) プロセス指標 0% 50% 0% プロセス指標 ⾏動 規範 01way (参考) 期待 役割 グレード基準・保有能⼒ ※ この表は、評価制度の⼀部抜粋です。(FY25時点) © 01Booster Inc. All Rights Reserved. (参考) (賞与は成果のみを反映) (アクション)
04 Recruit S e l e c t i o n /選考フローについて 基本選考フロー カジュアル ⾯談 書類審査 1次⾯談 (⼈事) 性格適性 (Web) 2次⾯談 (部⾨⻑) ※ ポジション等によって、変更になる場合がございます。 【 オファー⾯談後、ご要望に応じて弊社メンバーとコミュニケーションを取る機会を設けることも可能です】 © 01Booster Inc. All Rights Reserved. 3次⾯談 (代表) オファー ⾯談
04 Recruit O n b o a r d i n g P r o g r a m / オンボーディングプログラム 1ヶ⽉ ⼊社前 01NewStar全 社 Onboarding 事前理解 コ ン テ ン ツ 本格業務推進 推薦図書読み込み 01NewStar Kick Off 01NewStar 交流Lunch 全社サーベイ Wevox(⽉に1回)/ミキワメ(2カ⽉に1回) 推薦動画閲覧 上⻑・OJT担当 ⼈事・メンター1on1 社⻑動画閲覧・ Way語り会 01Career⾯ 談 /イ チ ゴ 会 社内メンバー交流 スタンプラリー⾯談 アドミ研修(経理・ 総務・情シス) オンボーディング課題 01ランチェスター ⽬ 的 3ヶ⽉⽬以降 1ヶ⽉ 01Boosterでのルー ルを知り、⽴ち上が りのイメージがつく © 01Booster Inc. All Rights Reserved. ・各チームのことが徐々に理解できている状態 ・0 1 Bo o s t e r の⼀員になったことが実感できる状態 ・この四半期の⾃分のM i s s i o n が徐々に理解できて いる状態 ・社内ツールにアクセスできて、情報コミュニケー ションが取れている状態 M B O 設 定 上⻑・OJT担当 メンター1on1 社内メンバー交流 (シャッフルランチ) 新⼈合宿 業務推進 ・各会議で発⾔ができるレベルで理解できている 状態 ・困った時に相談できる相⼿がいる状態 ・業務プロセスを理解し、いちメンバーとして 動けている状態 徐々に成果イメージ がつく状態
04 Recruit R e c r u i t /募集について ゼロワンブースターで⼀緒に楽しめる仲間を⼤募集! 共感 yに る a W てい し コミュニティ スペース運営 通して 事業創造を したい 社会を良く れな おしゃ ス ィ オフ 体制 曖昧 ⼈ い 強 ⼤きな 超えて い を ⾨ 部 出した 成果を カウ ン と緊 ター パ 張 対峙 感持 ート でき って る⼈ ⼈脈作り 事業創造で ⾃⼰成⻑し たい ⽞⼈集団 フリー 私服率 99% オフ ラ 会話 インでの 楽し める ⼈ キャリ が広が アの幅 ⼿・⾏ る(⼤ 政 ンチャ ・ベ ー) アドレ ス 知識の共有 が盛ん 学ぶ事 好きな が ⼈ 律 って⾃ 裁量も ける⼈ に働 学ぶことを 楽しむ ミッシ ョン への共 感度 ⾼い 会社としての 成⻑フェーズ について 的 ⼤⼿の変⾰か、 スタートアップ ⽀援なのか 圧倒的当事 者意識 雑談 好き 部活動が ある 本質追求 0→1フェー ズ に⽴ち会え る スター トア ⽀援が ップの 好き 創・ 共 ・ ⾛ 協奏 共 成⻑ フェー ズ 事業 創造 好き が ミッション実現に向けて、やりたいこと(やれること)がまだまだたくさんあります! © 01Booster Inc. All Rights Reserved.
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