【Unite 2018 Tokyo】アーティストがUnityでサクッといいビジュアルを作るテクニック講座

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May 08, 18

スライド概要

講演者:Mike Geig(Unity Technologies)

こんな人におすすめ
・Unityでビジュアルのプロトタイピングを始めたいアーティストやデザイナー

受講者が得られる知見
・ポストプロセッシングスタックの実装
・HD Render Pipelineのデバッグビューの使用方法
・シーンの品質を向上させるワークフロー

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リアルタイム3Dコンテンツを制作・運用するための世界的にリードするプラットフォームである「Unity」の日本国内における販売、サポート、コミュニティ活動、研究開発、教育支援を行っています。ゲーム開発者からアーティスト、建築家、自動車デザイナー、映画製作者など、さまざまなクリエイターがUnityを使い想像力を発揮しています。

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関連スライド

各ページのテキスト
1.

Mike Geig Head of Global Evangelism Content Unity Technologies

2.

Creative Prototyping and Visualization in Unity

4.

Sources • • Post Processing Stack (v2) • https://github.com/Unity-Technologies/PostProcessing • Package Manager Volumetric Lighting • • https://github.com/Unity-Technologies/VolumetricLighting Asset Store

5.

Demo

6.

Thank you! Mike Geig Mike@Unity3d.com @MikeGeig