ニノミヤヒデキ_PERSONAL_00

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September 05, 26

スライド概要

クリエイティブディレクター 並木 玲旺奈 評論:

二宮英樹をひと言で表すなら、「成功の向こう側へ挑み続ける、ビジネスの仕掛け人」です。

派遣社員からスタートし、わずか10年で巨大企業グループの執行役員へ。多くの人が目標とする立場まで駆け上がりながら、その安定した環境をあえて手放し、自らの会社を立ち上げました。

彼が得意とするのは、「ビジネスを編む」ことです。

テクノロジー、エンターテインメント、人的資本、社会課題など、一見すると関係のない人や技術、アイデアをつなぎ合わせ、ひとつの物語と、実際に動くビジネスへ変えていく。バラバラな要素の間に入り、時には接着剤として、時には潤滑油として、関係者を巻き込みながらプロジェクトを前へ進めます。

サイバーセキュリティの専門家、経営者、事業開発者、大学講師など、既存の肩書きだけでは説明しきれない存在です。産業や役割の境界を越え、さまざまな可能性を自由に組み合わせる「無次元」の発想で、新しい事業の形をデザインしています。

完成された未来を予測するのではなく、人と人の間に化学反応が起きる仕組みをつくり、仲間と一緒に“熱狂できる未来”を仕込んでいく。それが、二宮英樹という人物です。

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株式会社オリエント代表取締役。製造・流通・ライフサイエンス領域を中心に、デジタル戦略、組織変革、 ITガバナンス、サイバーセキュリティ、海外企業との協業・事業開発など、プロダクト開発から経営チームへの戦略アドバイザリーまで、企業の変革や成長をビジネスとテクノロジーの両面から幅広く支援する。筑波大学大学院 理工情報生命学術院 非常勤講師

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関連スライド

各ページのテキスト
1.

HIDEKI NINOMIYA PERSONAL BRAND IDENTITY Vol.02

2.

WHO IS HE 二宮英樹とは何者なのか 成功の向こう側への挑戦者 10年で派遣から巨大グループ企業の執行役員 まで駆け上がり、 世の中が思い描く成功 を手にしたはずの二宮英樹という人物は、 自らの原点を忘れずに常に前へ と進んでいくために、 築いた環境や安定をあえて手放して 新たなる可能性を切り開く。

3.

NEW CHALLENGE 二宮英樹の新しい挑戦 無次元の在り方をデザイン 産業や役割という概念に縛られない「無次元」なモデルの創造 エンターテイメント、テクノロジー、人的資本、社会課題など 切り分けるのではなく、境界を外し、繋ぎ合わせてに盛り上げていく。

4.

STRENGHT 二宮英樹の強みとは ビジネスを編む 様々な要素を組み合わせて整理していく過程において、 バラバラになっている部分の “接着剤” であり “潤滑油” でもある存在として、 ビジネスをひとつの物語のように作り上げていく。

5.

VALUE 二宮英樹の提供価値とは 熱狂する未来を共に仕込む 様々なビジネス発展における共創の中心地となって、 永続的に成り立つ事業としての土台を構築をサポートしていくことで、 化学反応を起こす未来への改革を伴奏して仕掛けていく。 熱狂する仕組みや座組をビジネスとして構築して未来に火を灯す