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October 08, 26
スライド概要
ジムの入口で、足が止まる。今の体じゃ、恥ずかしい。
そんな気持ちに、第26代アメリカ大統領セオドア・ルーズベルトの少年時代の話から、筋トレの始め方をまとめました。
【このスライドの内容】
・ジムの入口で、足が止まる(今の体じゃ恥ずかしい)
・そんな時は、この大統領に学べ(日露戦争の終結に尽力し、ノーベル平和賞)
・子どもの頃は、喘息で学校にも行けないガリガリの少年だった
・父の一言:体は、自分で作るんだ
・ガリガリ少年が、毎日のくり返しで体を作った
・強くなってから、じゃない。弱いまま始めていい
・仕事も同じ。準備ができてから、では遅い
1on1のアイスブレイクにも使えます。
45歳・バツイチ・人生立て直し中。事故や降格で一度は盛大に折れました。 今は筋トレ・サウナ・歴史・仕事の学び直しで、コツコツ再起動中。 戦国武将や哲学者の生き方を、筋トレやサウナと無理やり結びつけて、失敗からの立ち直り方を書いています。
1 ジムの入口で、 足が止まる事ない? 今の体じゃ、恥ずかしい…。 準備運動より先に、言い訳が温まる。 「もっと痩せてから」「強くなってから」
2 そんな時は、 この大統領に学べ 第26代アメリカ大統領、ルーズベルト。 日露戦争の終結に尽力し、ノーベル平和賞。
3 その大統領、 子どもの頃はガリガリ 喘息で、学校にも行けなかった。 胸は薄く、風邪もよくひく少年だった。
4 父の一言は、 体は自分で作れ 伝わる言葉:頭脳はある。体がない。 だから、体は自分で作るんだ。
5 ガリガリ少年が、 毎日で、ここまで つり輪、ボクシング、ウェイト。 特別なことより、毎日のくり返し。
6 強くなってから、じゃない 筋トレは、強くなってから始めるものじゃない 弱いまま、始めていい 体は、生まれつきではなく、作るもの ただし無理はしない。軽い重さ、フォームから
7 仕事も同じ 準備ができてから、では遅い。小さく始めて、やりながら作る まだ早い、は始めない理由になりやすい 普通の人もやっていると見えれば、最初の一歩は軽くなる ただし、安全や法務が絡むことは、準備が先