MENU

ドクセルで9月に公開された人気のスライド!#認知心理学 #Copilot #OSS開発 #ソフトウェア設計

こんにちは!ドクセルマガジンです☺最近ドクセルに多くの企業の会社案内や就職活動向けのスライドが増えています!HP上に載せて頂けたり説明会時に利用して頂けたり、少しずつドクセルの名前が企業の方達にも知って頂けてとても嬉しいです!今回は9月の1か月にドクセルにて投稿された人気スライドを紹介致します。

※本サイトはAmazonアソシエイトプログラムに参加しています。

目次

今月のTopは@momentumyyさんのスライドでした!

共同研究だいすき

山田祐樹@momentumyyさんが9月に行われた日本心理学会第89回大会公募シンポジウム「研究における協同の役割」にて発表された際使用されたスライドです。共同研究に対する自身のユニークな視点を紹介されています。当初は自信のなさから共同研究を好まれていたそうですが、「共著王」を目指し、大規模な共同研究に取り組むようになった経緯を説明されています。

他にも注目のスライドをご紹介!

Microsoft 365 Copilotの本気の活用事例_20250903

おゆ@oyu3mさんのスライドです。コパ活コンテストで優勝したCopilot活用事例を紹介し、さらに音声入力とGPT-5を組み合わせた「音コパ-5」による業務効率化の可能性について、具体的なデモンストレーションを交えて解説されているスライドです。

おこがましくオーナーシップを持つ


Masayuki Matsuki@Songmuさんのスライドです。「強いエンジニア」の定義について、技術力だけでなく観察力、洞察力、判断力といった「無形の力」の重要性を説き、エンジニアにとっては「価値の継続的な創出」こそが強さであると定義し、価値の継続的な創出とオーナーシップを持つことの意義を解説されているスライドです。

Kiroは設計が七割


kuu(Fumiya Kume)@fumiya-kumeさんのスライドです。AIエージェントKiroを活用した設計と開発の進め方について解説されています。AIが生成した設計をそのまま受け入れるのではなく、人間が主体的にフィードバックを与え、改善を促すことの重要性を強調されたスライドとなっています。

自己評価力を武器とする

こちらのスライドもMasayuki Matsuki@Songmuさんのスライドです。先月も人気TopのスライドをアップロードしてくださったMasayuki Matsukiさん!今回のスライドは自己評価力を武器に、企業における給与・評価の仕組みと個人の価値の関連性を理解し、レジュメブラッシュアップに繋がる具体的な成果と価値の説明能力の重要性を解説されています。自己評価と他者評価のギャップを認識し、適切なアピールと外への問いかけを通じて、キャリアアップを目指すヒントを提供されているスライドです。

今月ドクセルが注目したスライドはこちら!

360度カメラによる3D Gaussian SplattingとUnityによる活用 – ボーンデジタルオンラインセミナー

トランジスタ技術@toragiCQさんのスライドです。360度カメラを使用した3D Gaussian Splatting (3DGS)の手法に焦点を当て、そのメリットとカメラ選定のポイントを解説されているスライドです。具体的な動画撮影テクニックや事前処理、各種3DGS処理ツールの紹介、さらにUnityでの3DGS活用方法についても詳しく解説されています。

ドクセルではスライド内のURLを選択することが出来るので詳細ページへ遷移したりブログに遷移することがとてもスムーズです!是非利用してみてください

次回は10月に公開されたスライドの中から多くの方から注目されたスライドを紹介する予定です!皆様のスライドが公開されるのを楽しみにしています☺ドクセルのコレクション機能や動画機能もぜひご活用ください!!

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

目次