MENU

ドクセルで9月に公開された人気のスライド!#AIレビュー #OSS #企業紹介 #サイバーセキュリティ #エンジニアキャリア

こんにちは!ドクセルマガジンです☺最近とても多くの企業の方から採用に関するスライドをアップロードして頂いております。HPにも利用して頂いている企業様も増えていてとても嬉しいです。今回は9月の1か月にドクセルにて投稿された人気スライドを紹介致します。

※本サイトはAmazonアソシエイトプログラムに参加しています

目次

今月のTopは@3402128さんのスライドでした!

AIレビューは3層でまわす

しの@3402128さんのスライドです。AIレビューをローカル、PR時、デイリーの3層で回す方法について説明されています。特に、追加課金なしで利用できるAIツールを組み合わせ、自身で測定したスコアに基づいて最適な組み合わせを選択する方法を紹介されていて、ローカルレビューでは、複数のAIツールを連携させ、セキュリティレビューの自動昇格条件などを設けることで、効率的かつ網羅的なコードレビューを実現することを解説されているスライドとなっています。

他にも注目のスライドをご紹介!

「実力がついてから」は、いつまで経っても来ない 〜 OSSへの一歩が、国境を越えるキャリアにつながるまで


Yusuke Tanaka@magurotunaさんが2026年9月26日に行われたテック文化祭 2026 by Findy Studentにて使用されたスライドです。OSSへの貢献が国境を越えるキャリアにつながった経験を共有されています。学生時代からOSS活動を始め、当初は自信がなかったものの、継続的な貢献を通じてDeno社への入社、そしてカナダへの移住というキャリアパスを切り開かれた経験や、実力がついてからではなく、興味のあることに挑戦し続けることの重要性を説かれています。

【会社説明資料 】楽待株式会社

楽待株式会社@rakumachiさんのエンジニア向けの会社説明資料です。不動産投資プラットフォーム『楽待』を提供する会社で、国内シェアNo.1、高い成長率を誇ります。社員は、シンプルさを重視し、チームワークで成果を最大化、顧客満足度向上を目指されています。採用に関わる情報がとても分かりやすく載っているスライドとなっています。

「従来型SOCの限界 -machinespeedの攻撃にどう立ち向かうか-」


ohhara@ohhara_shiojiriさんが【第15回】サイバーセキュリティ勉強会2026夏 in 塩尻にて使用されたスライドです。高速化するサイバー攻撃(machine speed)に対して従来型SOCの人的・労働集約型アプローチが限界を迎えている現状を示し、Agentic AI等を活用した自律型SOC(Autonomous SOC)への移行と、人間が運用ループを見守る「on the loop」の役割へとシフトする必要性を解説されています。

テック文化祭

Tatsuhiro Ichikawa@8042514さんのスライドです。「最高のエンジニア人生の作り方」と題し、正解のない中で自分にとっての「最高」を見つける方法について解説されています。やりたいことはやってみることで見つかることが多く、偉大な先輩たちも計画通りではなく、興味や手がかりを元に行動した結果、今の道が開けたことを紹介。人生には限りがあるため、できる時に行動することの重要性を説き、自分にとっての最高を見つけるためのヒントを提供されているスライドとなっています。。

今月ドクセルが注目したスライドはこちら!

北海道大学 大学院共通授業科目『「脳とAI」入門』第1回講義資料

吉田正俊@pooneil68さんが北海道大学 大学院共通授業科目『「脳とAI」入門』第1回講義にて使用されるスライドです。実ニューロンの電気生理学的な振る舞いからLIFモデル、発火率モデル、人工ニューロンへと抽象化する過程を説明し、解き明かしたい問いに応じて適切な数理モデルを選択・構築する重要性を解説されています。

ドクセルではURLを開くと簡単に資料をダウンロードすることも可能です。大学の講義や営業資料など多くの方に資料を配布する際にとても便利です。

[PR]ドクセルの関連サービス「セミナーBiz」では多くのセミナーを掲載しております。無料でセミナーを掲載することが可能ですので是非セミナー等の集客にご活用ください!

https://www.seminar-biz.com

次回は10月に公開されたスライドの中から多くの方から注目されたスライドを紹介する予定です!皆様のスライドが公開されるのを楽しみにしています☺ドクセルのコレクション機能や動画機能もぜひご活用ください!!

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

目次