---
title: 【公開用】No.3 無料の日本語ベースの論文を参考_MenteeMode_Phrases_Part3
tags: 
author: [smile_yukiko_it](https://www.docswell.com/user/smile_yukiko_it)
site: [Docswell](https://www.docswell.com/)
thumbnail: https://bcdn.docswell.com/page/4JMYYP1NJW.jpg?width=480
description: 【公開用】No.3 無料の日本語ベースの論文を参考_MenteeMode_Phrases_Part3 by smile_yukiko_it
published: May 05, 26
canonical: https://www.docswell.com/s/smile_yukiko_it/57NENV-2026-05-05-104112
---
# Page. 1

![Page Image](https://bcdn.docswell.com/page/4JMYYP1NJW.jpg)

実践編 part 3
メンティーモード別
メンター声掛けフレーズ集
受講生の心理モード20種
×
論文ベースの最適な声掛け
認知・情意・行動・関係の4象限で20モードを整理
Ishiguro Yukiko


# Page. 2

![Page Image](https://bcdn.docswell.com/page/PJR991L479.jpg)

メンティーモードという考え方
Mentee Mode Approach
認知モード
情意モード
理解・思考の状態
感情・動機の状態
困惑／手詰まり／完璧主義／答え探し／メタ認知覚醒
燃え尽き／比較絶望／やる気高揚／反発／自信喪失
行動モード
関係モード
学習行動の状態
他者との関わり
受け身／AI依存／完璧計画／停滞／焦り
孤立／依存／教える側／発見／沈黙
受講生の今のモードを見極めて、声掛けを変える。それがメンタリングの核心。


# Page. 3

![Page Image](https://bcdn.docswell.com/page/PEXQQYWZJX.jpg)

目次
／
20モード
認知モード（5）
情意モード（5）
01 困惑モード
06 燃え尽きモード
02 手詰まりモード
07 比較絶望モード
03 完璧主義モード
08 やる気高揚モード
04 答え探しモード
09 反発モード
05 メタ認知覚醒モード
10 自信喪失モード
行動モード（5）
関係モード（5）
11 受け身モード
16 孤立モード
12 AI依存モード
17 依存モード
13 完璧計画モード
18 教える側モード
14 停滞モード
19 発見モード
15 焦りモード
20 沈黙モード


# Page. 4

![Page Image](https://bcdn.docswell.com/page/3EK993VVED.jpg)

モード 01 / 20 │ 認知モード
J-STAGE
で根拠論文を読む（
無料）
J-STAGEで根拠論文を読む（無料）
メタ認知能力を伸ばす（三宮 1998）
困惑モード
「何が分からないか分からない」
サイン
・質問が出ない／曖昧
・「全部分からない」と言う
・動けず固まっている
効くセリフ
?
「『分からない』を分解しよう。何が、どう分からない？」
「最初に手をつけたところまで戻ろう。どこで止まった？」
「言葉にならない違和感、どんな形してる？」
認知モード
メンターの次の一手
メタ認知の足場かけ。困惑を言語化させる問いを連続で投げる
1 / 20


# Page. 5

![Page Image](https://bcdn.docswell.com/page/L73WWLQQ75.jpg)

モード 02 / 20 │ 認知モード
J-STAGE
で根拠論文を読む（
無料）
J-STAGEで根拠論文を読む（無料）
認知負荷 ×新人デバッガ研究の知見
手詰まりモード
「エラーで動けない」
サイン
・エラー画面で固まる
・読まずにすぐ質問
・1つの方法に固執
効くセリフ
✕
「エラーメッセージの最初と最後だけ読んで。真ん中はあとで」
「1箇所だけ変えて、1回試そう。一気に直そうとしない」
「いま試したこと、3つ書き出して。次は何が試せる？」
認知モード
メンターの次の一手
デバッグの『観察→仮説→検証』の型を渡す。手順化が安心感に
2 / 20


# Page. 6

![Page Image](https://bcdn.docswell.com/page/87DKKN9WJG.jpg)

モード 03 / 20 │ 認知モード
J-STAGE
で根拠論文を読む（
無料）
J-STAGEで根拠論文を読む（無料）
AL 型授業の心理的変化（伊藤 2017）
完璧主義モード
「間違えたくない、出せない」
サイン
・手が止まる
・コードを提出できない
・何度も書き直す
効くセリフ
◎
「70点でいい、出してみよう。間違えてからの方が学べる」
「完璧な準備は誰のため？ 受講生のためなら、まず出すこと」
「私も最初は間違いだらけだった。あなたの今は、私の昔より上」
認知モード
メンターの次の一手
提出のハードルを下げる。『下書き提出OK』という制度に
3 / 20


# Page. 7

![Page Image](https://bcdn.docswell.com/page/VJPKK5ZXE8.jpg)

モード 04 / 20 │ 認知モード
J-STAGE
で根拠論文を読む（
無料）
J-STAGEで根拠論文を読む（無料）
学習者中心の授業運営（ 2017）
答え探しモード
「正解だけ教えてください」
サイン
・「正解は？」を連発
・自分の仮説を立てない
・思考の過程を省く
効くセリフ
→
「答え、私も知ってる。でもまず、あなたの仮説を聞かせて」
「正解は1つじゃないかも。3つの可能性を考えてみよう」
「答えを渡す前に、30秒だけ考えて。それから話そう」
認知モード
メンターの次の一手
答えを渡す習慣を断つ。問い返しのテンプレを5つ用意
4 / 20


# Page. 8

![Page Image](https://bcdn.docswell.com/page/2EVVVPW3EQ.jpg)

モード 05 / 20 │ 認知モード
J-STAGE
で根拠論文を読む（
無料）
J-STAGEで根拠論文を読む（無料）
「考え方学習」の開発（三宮・森 2001）
メタ認知覚醒モード
「自分の学び方に気づき始めた」
サイン
・「私はこう学ぶ」と語り始める
・他人の方法を試す
・自己観察が増える
効くセリフ
◉
「いいね、その自己観察。言語化できるのは強み」
「他の人の学び方も聞いてみよう。比較で自分が見える」
「学び方ノートを始めよう。自分の取扱説明書になる」
認知モード
メンターの次の一手
メタ認知の発芽期。ジャーナリング・1on1で言語化を加速
5 / 20


# Page. 9

![Page Image](https://bcdn.docswell.com/page/57GLLPDYEL.jpg)

J-STAGE
で根拠論文を読む（
無料）
モード 06 / 20 │ 情意モード
J-STAGEで根拠論文を読む（無料）
AL 型授業における学習者の心理的変化（伊藤 2017）
燃え尽きモード
「もう疲れた、進まない」
サイン
・遅刻・欠席が増える
・無表情・無反応
・休憩が長くなる
▽
効くセリフ
「今日は理解の日にしよう。手は動かさず、復習だけでOK」
「休んでいい。休むことも、学びのうち」
「今のペース、本当に続けられる？
一緒に見直そう」
情意モード
メンターの次の一手
ペースダウンを許可する。週1の『回復日』を制度化
6 / 20


# Page. 10

![Page Image](https://bcdn.docswell.com/page/4EQYY216JP.jpg)

モード 07 / 20 │ 情意モード
J-STAGE
で根拠論文を読む（
無料）
J-STAGEで根拠論文を読む（無料）
内発的動機づけと学習意欲の発達（1995）
比較絶望モード
「自分だけ取り残された」
サイン
・他者との比較発言
・自分への否定的評価
・相対化できていない
効くセリフ
↓
「比べる相手は、入講初日のあなた自身。今日できるようになったことは？」
「進む速さは人それぞれ。深さで勝負する人もいる」
「3週間前のあなたが今を見たら、何て言うかな？」
情意モード
メンターの次の一手
他者比較を自己比較に転換。週次で過去の自分との比較を記録
7 / 20


# Page. 11

![Page Image](https://bcdn.docswell.com/page/KJ4WWLRM71.jpg)

モード 08 / 20 │ 情意モード
J-STAGE
で根拠論文を読む（
無料）
J-STAGEで根拠論文を読む（無料）
授業に対する動機づけと積極的授業参加（2008）
やる気高揚モード
「今、乗ってる！全部やりたい」
サイン
・自走している
・先取り学習
・周囲を巻き込む
効くセリフ
↑
「いいね、その勢い。発展課題やってみる？」
「他の人にも教えてあげて。教えると一段深くなる」
「ペースを上げすぎないように。3日後の自分も同じ気持ちで？」
情意モード
メンターの次の一手
発展課題と教え合い役を提案。燃え尽きを防ぐペース管理
8 / 20


# Page. 12

![Page Image](https://bcdn.docswell.com/page/LE1YYLQY7G.jpg)

モード 09 / 20 │ 情意モード
J-STAGE
で根拠論文を読む（
無料）
J-STAGEで根拠論文を読む（無料）
内発的動機づけ（自己決定理論）
反発モード
「なんでこれやるの？」
サイン
・授業内容への疑問
・「意味あるの？」発言
・逆らう姿勢
効くセリフ
↻
「いい問いだね。なぜやるか、一緒に考えてみよう」
「『やらされる』のは嫌だよね。あなたが必要と思える形に変えよう」
「この技術が現場のどこで使われるか、5分で見せる」
情意モード
メンターの次の一手
反発をWHYへの飢えと解釈。意味づけ（WHY）を必ず最初に
9 / 20


# Page. 13

![Page Image](https://bcdn.docswell.com/page/GEWGGVM1J2.jpg)

モード 10 / 20 │ 情意モード
J-STAGE
で根拠論文を読む（
無料）
J-STAGEで根拠論文を読む（無料）
自律的動機づけとメタ認知方略（西村ら 2011）
自信喪失モード
「向いてないかも」
サイン
・「自分には無理」発言
・諦めかけ
・他者の活躍に動揺
効くセリフ
▼
「『向いてない』じゃなく『まだ慣れてない』。3週間前と比べて？」
「センスじゃなくて、回数。プロもみんな同じ場所でハマってる」
「できなかった理由を3つ書こう。次にできる種は、その中にある」
情意モード
メンターの次の一手
成長マインドセットへの転換。「できない」を「まだできない」に
10 / 20


# Page. 14

![Page Image](https://bcdn.docswell.com/page/47ZLL4QXJ3.jpg)

モード 11 / 20 │ 行動モード
J-STAGE
で根拠論文を読む（
無料）
J-STAGEで根拠論文を読む（無料）
アクティブラーニング（日本内科学会 2015）
受け身モード
「聞いてるだけ、メモだけ」
サイン
・発言しない
・メモを写すだけ
・質問が出ない
効くセリフ
□
「メモを置いて。今聞いた話、隣に30秒で説明してみて」
「自分の言葉で言い換えると？ メモ通りじゃなく」
「この概念、別の例で言うと？ 1つだけ思いついて」
行動モード
メンターの次の一手
ICAPでPassive→Active→Constructiveへ。5分に1回認知タスク
11 / 20


# Page. 15

![Page Image](https://bcdn.docswell.com/page/YJ6WW36PJV.jpg)

モード 12 / 20 │ 行動モード
J-STAGE
で根拠論文を読む（
無料）
J-STAGEで根拠論文を読む（無料）
GenAI×新人プログラマ研究（Prather 2024）
AI依存モード
「コピペで動いた、満足」
サイン
・即座にAIに聞く
・コードを読まない
・「動いた」で終わる
効くセリフ
「そのコード、AIなしで30秒で説明してみて。それが本当の理解度」
「動いた、と『分かった』は別物。次の同じ問題、AIなしで解ける？」
「AIに何を聞いたか、メモしてる？ 質問の質が、あなたの理解の深さ」
行動モード
メンターの次の一手
AI使用後の『自分の言葉での説明』を必ず挟む。質問ログを残させる
12 / 20


# Page. 16

![Page Image](https://bcdn.docswell.com/page/GJ5MML6PJ4.jpg)

モード 13 / 20 │ 行動モード
J-STAGE
で根拠論文を読む（
無料）
J-STAGEで根拠論文を読む（無料）
オンライン自己調整学習（ jjet 2022）
完璧計画モード
「計画ばかりで動かない」
サイン
・計画を立て続ける
・実行に移らない
・準備に時間をかけすぎる
効くセリフ
「計画は途中まででいい。動かないと修正もできない」
「最初の1歩、何分でできる？ その1歩から始めよう」
「完璧な計画より、不完全な実行。動きながら直そう」
行動モード
メンターの次の一手
Plan→Do→Seeのサイクルを短く。1日単位で回すよう促す
13 / 20


# Page. 17

![Page Image](https://bcdn.docswell.com/page/LE3WWLQ6E5.jpg)

モード 14 / 20 │ 行動モード
J-STAGE
で根拠論文を読む（
無料）
J-STAGEで根拠論文を読む（無料）
プログラミング導入演習 ×自己調整学習（2019）
停滞モード
「最近、伸びている気がしない」
サイン
・成長感のなさ
・モチベの低下
・同じ場所を回っている感覚
効くセリフ
—
「成長は線形じゃない。階段状で来る。今は踊り場かも」
「学んだことを、別の文脈で使ってみよう。応用が成長の証」
「学び方を変えてみる時期かも。3つの新しい方法、試してみる？」
行動モード
メンターの次の一手
学習方略の入れ替え。応用課題で『使える』感覚を取り戻す
14 / 20


# Page. 18

![Page Image](https://bcdn.docswell.com/page/8EDKKN9M7G.jpg)

J-STAGE
で根拠論文を読む（
無料）
モード 15 / 20 │ 行動モード
J-STAGEで根拠論文を読む（無料）
認知負荷 ×自己効力感の知見
焦りモード
「もう間に合わない、急がなきゃ」
サイン
・スピード優先
・理解より進捗
・取りこぼしが増える
!
効くセリフ
「焦りは作業記憶を奪う。一回深呼吸しよう」
「急ぐより、確実に。1つ理解する方が、3つ通り過ぎるより強い」
「間に合わせるゴール、本当に正しい？
ゴール自体を見直そう」
行動モード
メンターの次の一手
ペース調整。ゴール再設定が必要な場合は早期介入
15 / 20


# Page. 19

![Page Image](https://bcdn.docswell.com/page/V7PKK5ZQJ8.jpg)

モード 16 / 20 │ 関係モード
J-STAGE
で根拠論文を読む（
無料）
J-STAGEで根拠論文を読む（無料）
心理的安全性×規範明確化（Lenberg &amp; Feldt 2018）
孤立モード
「質問できない、話せない」
サイン
・グループで黙る
・休憩中も孤立
・チャット未読
効くセリフ
○
「全員、まず30秒書いて。書いたものを順番に読み上げよう」
「『分からない』と言ってくれた人がMVP。私から30分に1回、声をかけるね」
「あなたの意見、聞きたい。一言でいい、出してみて」
関係モード
メンターの次の一手
規範明確化＋個別声がけ。『書く→読む』で発言の足場を作る
16 / 20


# Page. 20

![Page Image](https://bcdn.docswell.com/page/2JVVVPWPJQ.jpg)

モード 17 / 20 │ 関係モード
J-STAGE
で根拠論文を読む（
無料）
J-STAGEで根拠論文を読む（無料）
学習者中心の授業運営（ 2017）
依存モード
「先生にすぐ聞いちゃう」
サイン
・即座に質問
・自分で調べない
・答えを待つ姿勢
効くセリフ
⚲
「質問する前に、3分自分で考えてみて。それでもダメなら聞いて」
「私に聞く前に、隣の人に聞いてみよう」
「自分で調べた経路を残してね。それが次の自分への手紙」
関係モード
メンターの次の一手
依存の段階的離脱。質問前の3分ルール、ピアファースト戦略
17 / 20


# Page. 21

![Page Image](https://bcdn.docswell.com/page/5EGLLPDQJL.jpg)

J-STAGE
で根拠論文を読む（
無料）
モード 18 / 20 │ 関係モード
J-STAGEで根拠論文を読む（無料）
ジグソー法（jans 2019 ）
教える側モード
「他人に説明したい！」
サイン
・周囲をサポートする
・教え合いを始める
・共有姿勢
効くセリフ
「教えると、自分の理解が一段深くなる。最高の学び方」
「あなたの説明、受講生に刺さってる。続けて」
「教えていて、新しい疑問が出てきた？
それが次の学び」
関係モード
メンターの次の一手
TA的役割の打診。教えることをカリキュラムに組み込む
18 / 20


# Page. 22

![Page Image](https://bcdn.docswell.com/page/4JQYY21W7P.jpg)

モード 19 / 20 │ 関係モード
J-STAGE
で根拠論文を読む（
無料）
J-STAGEで根拠論文を読む（無料）
探究的な国語科学習指導の開発（jtsjs）
発見モード
「自分の問いが見えてきた」
サイン
・独自の問いを持つ
・既存知識を疑う
・探究を始める
効くセリフ
「いい問いだね。それ、他の人も気づいてないこと」
「その問いを、深掘りしてみよう。何から始める？」
「答えがない問いも価値がある。問い続けることが学び」
関係モード
メンターの次の一手
探究学習へ移行。個別テーマ設定とリサーチ伴走
19 / 20


# Page. 23

![Page Image](https://bcdn.docswell.com/page/K74WWLR1E1.jpg)

J-STAGE
で根拠論文を読む（
無料）
モード 20 / 20 │ 関係モード
J-STAGEで根拠論文を読む（無料）
ICTを活用した協働的探究学習（ rrie 2021）
沈黙モード
「何も言わない、見えない」
サイン
・反応なし
・表情変化なし
・出席はしている
…
効くセリフ
「無理に話さなくていい。今日は聞く日にしよう」
「チャットで一言だけくれない？
絵文字でも」
「何かあれば、いつでも個別に話そう。私から声をかける」
関係モード
メンターの次の一手
沈黙を尊重しつつ、チャネルを増やす（チャット・1on1・スタンプ）
20 / 20


# Page. 24

![Page Image](https://bcdn.docswell.com/page/LJ1YYLQ5EG.jpg)

メンタリングの4原則
4 Principles for Mode-Based Mentoring
01
02
03
04
見立てが先、声掛けが後
セリフを選ぶ前に、まず受講生のモードを見極める。観察→特定→声掛けの順で。
モードは固定でない、移ろう
今日の受講生は燃え尽き、明日は高揚かもしれない。毎回の見立てが必要。
セリフ1つでモードは変わる
適切な一言が、メンティーの認知の枠組みを書き換える。1on1の力。
メンターも自分のモードを知る
メンター自身が燃え尽きていれば、適切な見立てはできない。自己観察を欠かさない。


# Page. 25

![Page Image](https://bcdn.docswell.com/page/GJWGGVMW72.jpg)

受講生のモードを、
読む。応える。寄り添う。
20 モード × 3つのセリフ = 60の声掛け。
メンタリングは、見立てから始まる対話の技。
論文の知見が、目の前の一人を救う言葉になる。
おもしろきこともなき世を面白く


