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title: HeatWavejp_Meetup_02_ODSA
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author: [HeatWavejp](https://www.docswell.com/user/heatwavejp)
site: [Docswell](https://www.docswell.com/)
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description: HeatWavejp_Meetup_02_ODSA by HeatWavejp
published: February 25, 25
canonical: https://www.docswell.com/s/heatwavejp/KMX9YE-2025-02-25-225527
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# Page. 1

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Oracle Database Service for Azure
AzureからOCIデータベースに接続
日本オラクル株式会社
2023年6月


# Page. 2

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近藤 暁太 (Gyota KONDO)
DEC出身です。
プログラムを書くのが趣味です。
以前は、Oracle Databaseを担当していました。
今は、OCIのIaaSまわりを担当しています。
HPC、VMware、マルチクラウド関連で活動することが多いです。
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# Page. 3

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# Page. 4

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お客様のオンプレミスには、オラクルの製品、マイクロソフトの
製品、その他ミドルウェアが多くある。
クラウドにシステムを移行する時に、パフォーマンスや安定性
などの技術的な理由や、ライセンスの事情で、AzureとOCI両
方での稼働が必要となる。
ただ、マルチクラウドになると構成やサポートが複雑。その
ため、クリティカルなシステムの稼働は難しい。また、安定した
パフォーマンスとセキュリティ確保のためには専用線での接続
が必須となる。そうなると接続、通信料がかかる。
オラクルとマイクロソフトが、OCIとAzureを専
用線で接続して、一緒にサポートすれば良
いではないか。
安定してセキュアに接続できる。問題発生時
の切り分けの手間も、両社でサポートすれば、
一つのクラウドのように使えて、削減できる。
加えて、3rd Partyで必要になる通信料も抑
えられる。
オラクルとMicrosoftで、マルチクラウド環境を提供すれば良いではないか。
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# Page. 5

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Oracle Cloud &lt;-&gt; Microsoft Azure インターコネクト
専用線で接続
Microsoft Azure
クラウド各社のデータセンターは、以外と同じ様なロケーションにある。
そのため、低遅延で接続可能なリージョンが多い。
遅延を調査して、低遅延で接続可能なリージョンについて、Oracle CloudとMicrosoft Azure
のデータセンターを専用線で接続。
日本では、東京で接続。遅延はWebで公開。
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# Page. 6

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グローバルで12のリージョンに、Oracle Cloud &amp; Azureのマルチクラウド環境を展開
日本では東京リージョンで使用可能
12
300+
2ms
Regions
Enterprise customers
Latency
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# Page. 7

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各リージョン/AZ毎に
遅延を順次公開
日本- 東京リージョンでは、データベース・アクセス
で使用するTCP/UDPで1.46ミリ秒 - 1.937ミリ秒
の遅延となっています。
https://blogs.oracle.com/cloud-infrastructure/post/network-latencyoci-azure-best-practices
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# Page. 8

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2つのOCI - Azure連携機能
OCI-Azure Interconnect
Oracle Database Service for Azure
ネットワーク接続のみのサービス。OCIとAzure間をセキュ
アで専用線で接続して、両クラウドのサービスを自由に
組み合わせ。
通信回線の料金は発生しませんが、FastConnect、
ExpressRoute、Azure側のデータ転送料はかかります。
OCI-Azure Interconnectをベースに、データベースに特
化して使いやすくしたサービス。
AzureのPaaSサービスの様にOCIのデータベース・サービス
を使えるようにし、クラウド間のデータ転送料も
FastConnectやExpress Routeの費用も無料です。
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# Page. 9

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Oracle Database Service for Azure
Azureのサービスのように使える
✓OCI データベース・サービスをAzureのサービス同様の操作
性で作成でき、Azureポータルから監視可能
✓AzureとOCI間のネットワーク設定が不要
✓AzureとOCI間のユーザー連携を自動設定
✓AzureとOCI間のデータ転送費およびポート費用が無料
(ExpressRoute、FastConnect費用が無料)
パフォーマンスが良い
✓Azure、OCI間を専用線で安定接続
✓高いパフォーマンスのデータベース
✓ MySQL HeatWave
✓ Exadata Database Service
✓ Autonomous Database Service
✓ Base Database Service
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# Page. 10

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Oracle Database Service for Azure ネットワーク構成
Azure Region
ネットワーク構成
OCI Region
ユーザー・テナント
✓ アプリケーション、データベースはお客様のテ
ナント(ネットワーク)内に構築
ユーザー・テナント
VNET
VCN
App Service
✓ インターコネクト接続はオラクルが管理
（インターコネクト接続は冗長化)
VM
MySQL
DRG
サービス用管理テナント
サービス用管理テナント
VCN
VNET
インターコネクト
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✓ ユーザーの仮想ネットワークと管理用の仮
想ネットワークをピアリングして通信


# Page. 11

![Page Image](https://bcdn.docswell.com/page/D7Y2NGPN7M.jpg)

ODSAとAzure Interconnectの比較
ORACLE DATABASE SERVICE FOR AZURE
OCI-AZURE INTERCONNECT
利用用途
Oracle Database (ExaCS, BaseDB, ADB-S, MYSQL Heatwave)
データベースを含めた全てのOCIサービス
概要
OCIデータベースサービスをデプロイや管理するための、Azureユーザになじ
みのあるAzureライクなポータル画面を提供
OCIデータベースとAzure VNETのネットワーク・ピアリングを通じたプライベー
ト接続
OCI FastConnect回線とAzure ExpressRoute回線を使った、OCIとAzure間の
ダイレクト・プライベート接続
インターコネクト費用
インターコネクト・ネットワークのコストは不要
FastConnectポート、ExpressRrouteポート、ExpressRouteゲートウェイのコスト
が必要
ネットワーク転送費用
Azure VNETのローカル・ピアリングに対する egress / ingress課金が必要
($0.01 /GB)
ExpressRouteの無制限データプランであればingress / egress 課金なし
ネットワーク・スループットのスケーリング
自動スケーリング（サービス側で管理）
顧客管理（顧客側でネットワーク帯域を選択）
サポート
コレボレーティブ・サポート・モデル
コレボレーティブ・サポート・モデル
監視
Azure App Insights, Azure Log Analytics, Event Gridsでメトリック、アラー
ト、イベントの統合
OCI側のモニタリングメトリック、アラート、イベント機能で実施
接続
オラクル管理の共有FastConnectとExpressRouteを介した、OCI – Azure
間の顧客専用プライベート・トンネル
OCI – Azure間の顧客専用プライベート・インターコネクト
利用可能リージョン
グローバルの12のインターコネクト・リージョン
グローバルの12のインターコネクト・リージョン
可用性
ネットワークはサービス側で冗長構成
ネットワークはサービス側で冗長構成
災害対策
ODSAポータルで別リージョンをサブスクライブ
別のインターコネクトリージョンに追加の仮想回線（FCとER）をプロビジョニング
OCIテナンシ
IAMドメインが有効化されたテナンシのみ
どのOCIテナンシでも利用可能
ネットワーク・レイテンシ
Interconnectに比べると若干のオーバーヘッドはあり
~2ms (TCP/UDP and ICMP)
ネットワーク・スループット
共有のネットワーク・スループット
専用のネットワーク・スループット
SLA/SLO
可用性に関するSLO
可用性に関するSLA（通常のFastConnectと同様）


# Page. 12

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ODSAを使い始める手順
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# Page. 13

![Page Image](https://bcdn.docswell.com/page/Y79K8WYV73.jpg)

Oracle Database Service for Azure 使用開始のステップ
1
ウィザード画面に沿って、ク
ラウドのアカウントをリンク
2
OCIデータベース・サービスを
デプロイ
3
データベースへアクセス
データベース問合せ
および結果
アカウントハンドシ
ェイク
Azure
アカウント
フェデレーテッド・ア
イデンティティ、ル
ールおよびポリシ
ー。
OCI
アカウント
Azureネットワーク
とセキュリティ
マルチクラウド・ネ
ットワーク設定
OCIネットワーク
とセキュリティ
Azure
アカウント
•
•
•
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デプロイ
設定
管理
•
•
•
バックアップ
リストア
サポート問合せ
データベース
メトリックとイベント
プライベート・ネット
ワーク、自動スケー
リング
OCI
アカウント


# Page. 14

![Page Image](https://bcdn.docswell.com/page/G78R8N64ED.jpg)

Oracle Database Service for Azure 使用開始のステップ
1
ウィザード画面に沿って、クラウ
ドのアカウントをリンク
2
OCIデータベース・サービスを
デプロイ
3
データベースへアクセス
データベース問合せ
および結果
アカウントハンドシ
ェイク
Azure
アカウント
フェデレーテッド・ア
イデンティティ、ル
ールおよびポリシ
ー。
OCI
アカウント
Azureネットワーク
とセキュリティ
マルチクラウド・ネ
ットワーク設定
OCIネットワーク
とセキュリティ
Azure
アカウント
•
•
•
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デプロイ
設定
管理
•
•
•
バックアップ
リストア
サポート問合せ
データベース
メトリックとイベント
プライベート・ネット
ワーク、自動スケー
リング
OCI
アカウント


# Page. 15

![Page Image](https://bcdn.docswell.com/page/L7LKRP9VER.jpg)

Oracle Database Service for Azure へのサインアップ
①下記サインアップWebサイトにアクセスしてください。
https://signup.multicloud.oracle.com/azure
ODSAの前提条件
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②Azure アカウントにサインインし、Azure とのアカウント
リンクを開始するために必要なアクセス許可に同意する
よう求められます。


# Page. 16

![Page Image](https://bcdn.docswell.com/page/4EM2R4ZNEW.jpg)

Oracle Database Service for Azure へのサインアップ
③ログイン後、「Welcome to Oracle Database Service for Azure」ページで完全自動構成またはガイド付き
アカウントリンクのどちらの展開パスを選択します。
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# Page. 17

![Page Image](https://bcdn.docswell.com/page/PERMRW6479.jpg)

アカウントリンク
完全自動構成
このオプションを選択すると、自動化されたプロセスに
従ってデータベースをプロビジョニングする準備が整います
1. 必要な権限への同意
2. リンクする Azureサブスクリプションを特定します
3. OCIで認証します（またはワークフローに基づいて
新しいテナンシを作成します）
4. ODSAポータルにリダイレクトされます
1. データベースをプロビジョニングする準備ができました
2. SSO経由でOCIにログインできます
必要なもの
• Azureアカウント
• サブスクリプション名
• OCIアカウント
• 既存のOCIアカウントが無い場合は、作成可
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# Page. 18

![Page Image](https://bcdn.docswell.com/page/P7XVRPMZJX.jpg)

アカウントリンク
ガイド付きアカウントリンク
このオプションを選択すると、ロール、サブスクリプションの
セットアップとIDフェデレーションを個別に自動化する選択
肢が与えられます
IDフェデレーション（オプション）
ODSAユーザーが OCIコンソールを使用してタスクを
実行する必要がある場合、Azure管理者はAzureと
OCI 間の IDフェデレーションを有効にして、ユーザーが
両方のクラウド環境にログインできるようにする必要が
あります
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# Page. 19

![Page Image](https://bcdn.docswell.com/page/37KQRDGV7D.jpg)

Oracle Database Service for Azure 使用開始のステップ
1
ウィザード画面に沿って、クラウ
ドのアカウントをリンク
2
OCIデータベース・サービスを
デプロイ
3
データベースへアクセス
データベース問合せ
および結果
アカウントハンドシ
ェイク
Azure
アカウント
フェデレーテッド・ア
イデンティティ、ル
ールおよびポリシ
ー。
OCI
アカウント
Azureネットワーク
とセキュリティ
マルチクラウド・ネ
ットワーク設定
OCIネットワーク
とセキュリティ
Azure
アカウント
•
•
•
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デプロイ
設定
管理
•
•
•
バックアップ
リストア
サポート問合せ
データベース
メトリックとイベント
プライベート・ネット
ワーク、自動スケー
リング
OCI
アカウント


# Page. 20

![Page Image](https://bcdn.docswell.com/page/LJ3P8R5Q75.jpg)

Oracle Database Service for Azure: デプロイ画面
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# Page. 21

![Page Image](https://bcdn.docswell.com/page/8JDLMYDW7G.jpg)

Oracle Database Service for Azure 使用開始のステップ
1
ウィザード画面に沿って、クラウ
ドのアカウントをリンク
2
OCIデータベース・サービスを
デプロイ
3
データベースへアクセス
データベース問合せ
および結果
アカウントハンドシ
ェイク
Azure
アカウント
フェデレーテッド・ア
イデンティティ、ル
ールおよびポリシ
ー。
OCI
アカウント
Azureネットワーク
とセキュリティ
マルチクラウド・ネ
ットワーク設定
OCIネットワーク
とセキュリティ
Azure
アカウント
•
•
•
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デプロイ
設定
管理
•
•
•
バックアップ
リストア
サポート問合せ
データベース
メトリックとイベント
プライベート・ネット
ワーク、自動スケー
リング
OCI
アカウント


# Page. 22

![Page Image](https://bcdn.docswell.com/page/VEP2R6XXE8.jpg)

Oracle DatabaseのメトリックとログをAzureコンソールと連携/表示
Metrics and Events
Integrated Into:
• Custom dashboard
• Azure Application Insights
• Azure Event Grid
• Azure Log Analytics
Azureのデータと一緒にOCIデータベー
スのメトリック、
イベント、 ログを測定・監視
22
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# Page. 23

![Page Image](https://bcdn.docswell.com/page/27VDR3L37Q.jpg)

サポート・フロー
• OracleとAzureが連携してサポートを提供
• ODSAコンソール・ページからサポートへの問
合わせ可能
• 通常のOCIサポート・リクエストや、Azureで
の問い合わせも可能
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# Page. 24

![Page Image](https://bcdn.docswell.com/page/5JGYM3XYJL.jpg)

まとめ
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# Page. 25

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Oracle Database Service for Azure
メリット
• OCI上の高性能なMySQL HeatWaveが使える。
• インターコネクトの費用がかからず、AzureからOCIのMySQL HeatWaveが使える。
• Azureと同様の操作でデータベースの作成、操作ができる。
• Azureのポータルから監視ができて、Azureのさまざまな監視機能と連携できる。
デメリット
• 遅延は2msec前後はあるため、高トランザクションやリアルタイム・システムでは適用できない可能性があ
る。POCが必要。
• AzureとOCIの2つの契約が必要になる。
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# Page. 26

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Oracle Cloud - 分散クラウドのサービス
マルチクラウド
予定
Azure
AWS
Microsoft Azure
Interconnect
Oracle Database
Service for Azure
MySQL HeatWave
on AWS
AWS連携
マルチクラウド・アーキテクチャ
向け、低遅延・セキュアな専
用線接続
Azureのお客様向け、フルマ
ネージド・サービスOCI
Oracle Database
Serviceの提供
AWSでMySQL HeatWave
を提供
OCIから、AWSのサービスへ
シームレスに連携
Oracle Cloud
VMware Solution
ハイブリッド・クラウド
予定
ネイティブVMware環境を
OCIで提供
Dedicated Region
Oracle Alloy
Exadata
Cloud@Customer
Roving Edge
Infrastructure
すべてのOCIサービスを、顧
客のデータ・センターで提供
国や地域の主権や規制に
適合したクラウドをパート
ナーより提供
Exadataのクラウド・サービ
スを顧客のデータ・センター
で実行
リモートでネットワーク接続が
ない場所でのOCI クラウド
機能を提供
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# Page. 27

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